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2007年1月31日 (水)

本日のワラント!日経反発!!

ワラント上昇率ランキング

1 キヤノン プット [59] +96.55
2 エルピーダメモリ プット [22] +83.33
3 キヤノン プット [57] +55.36
4 ヤマトホールディングス コール [20] +55.00
5 SUMCO プット [1] +50.55
6 キヤノン プット [60] +49.51
7 ヤマトホールディングス コール [23] +35.75

17500円は回復できなかったが基調は強い

日経平均は小幅続伸。19.73円高の17490.19円(出来高概算23億2600万株)で取引を終えている。シカゴ225先物が前日大証水準を上回っていたことや、非公式の外資系動向が12営業日連続で買い越しと海外勢の買い基調が安心感につながり、日経平均は17500円を回復して始まった。

好決算が評価されたテルモの大幅上昇と戻り高値を更新したソフトバンクの強い動きに支えられ、一時17558.53円まで値を上げている。その後は押し目買い意欲の強さと戻り売りが交錯する格好から17500円レベルでの膠着が続いていた。

 後場寄り付き直後には、ソフトバンクが昨年5月以来の水準を回復した勢いから再び17550円レベルに乗せてきた。しかし、連日昨年来高値を更新していた新日鉄が決算発表をきっかけに利食いに押され、これに連動する格好から他の鉄鋼株や造船株など先駆していた銘柄が軒並み利益確定売りに押されている。

ただ、押し目買い意欲は相当強く、新日鉄は下げ渋りをみせているほか、ソフトバンクも戻り高値レベルで底堅い動きをみせていた。日経平均も一時はマイナスに転じる場面もみられたが切り返し、17500円は回復できなかったが、前日比プラスで取引を終えている。

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2007年1月29日 (月)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 ソフトバンク コール [190] +80.60
2 セイコーエプソン コール [34] +75.96
3 ソフトバンク コール [192] +60.00
4 ソフトバンク コール [204] +56.45
5 ケンウッド プット [28] +55.15
6 ゼンテック・テクノロジー・ジャパン コール [2] +54.55
7 ソフトバンク コール [200] +54.18

コマツ <6301> コール 5回 窓を空けて上昇、戻り高値を更新
三井物産 <8031> コール 28回 1900円台に突入し昨年来高値を更新
三井不 <8801> コール 15回 5日移動平均線を上抜いて昨年来高値を更新

電力、不動産、建設株など堅調推移、平均株価は48円高と3日ぶりに反発

29日後場の東京株式市場では、もみ合い商状。お昼のバスケット取引でやや買い決め優勢との見方が広がり、平均株価は午後零時47分に1万7489円59銭(前週末比67円66銭高)と上げ幅をやや拡大。

その後はメガバンク、ハイテク株の停滞を受け、株価指数先物にまとまった売り物が出たのをきっかけに1万7410円55銭(同11円38銭高)まで伸び悩んだ。

引けにかけては底堅い動きを示したが、積極買いは限定され、前引け値を若干上回るにとどまった。あすの12月鉱工業生産・速報、労働力調査や、本格化する主要企業の決算発表を控え、見極めたいとの空気が尾を引いた。中で電力、不動産、建設株などが堅調に推移し、現物株指数を下支えした。

 市場では、「アクションを起こすのは、あすのソニー、新日鉄の決算を見てから。好業績を順次評価する動きが出てくるだろう」(準大手証券)、「基本的には値固めの局面。

ただ、5兆1000億円の裁定買い残を抱え、先物主導で乱高下しやすい状況だ」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比48円53銭高の1万7470円46銭と3営業日ぶりに反発した。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり1013、値下がり583。出来高は22億2050万株。売買代金は2兆8559億円。東京外国為替市場では、1ドル=121円台後半(前週末終値は121円53銭)で取引されている。

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2007年1月27日 (土)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 SBI イー・トレード証券 コール [31] +130.77
2 SBI イー・トレード証券 コール [29] +95.65
3 SBI イー・トレード証券 コール [27] +82.40
4 SBI イー・トレード証券 コール [25] +56.84
5 SBI イー・トレード証券 コール [32] +44.48
6 ハンセン指数 プット [5] +40.33
7 ハンセン指数 プット [4] +39.84

引けにかけ下げ渋りも、平均株価は36円安と小幅続落=東京株式市場・26日後場

26日後場の東京株式市場では、引けにかけ下げ渋りの展開。国内生保売り観測や、株価指数先物売りに平均株価は午後1時11分に1万7300円84銭(同157円46銭安)と前場安値に急接近する場面があった。その後は買い戻しや、押し目買いに下げ幅を縮小し、高値引けに1万7400円台を維持した。中で銀行、電機、自動車など主力株中心にさえず、現物株指数の足を引っ張った。

 市場では、「週末要因に月内最終売買日(受け渡しベース)が重なり、買い手控えの状態。ただ、先物マーケットでショート(売り建て)に傾いていた分、買い戻しの動きが出やすい」(オンライン証券)、「外国勢は決算にらみで目立ったアクションを起こしていない」(米系証券)、「電力、海運など高配当利回り銘柄に資金がシフトしているのは興味深い」(準大手証券)などの声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比36円37銭安の1万7421円93銭と小幅続落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり731、値下がり829。出来高は19億5483万株。売買代金は2兆6573億円。東京外国為替市場では、1ドル=121円台前半(前日終値は120円53銭)で取引されている。

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2007年1月25日 (木)

本日のワラント!日経反発!!

ワラント上昇率ランキング

1 SBI イー・トレード証券 コール [31] +137.50
2 カブドットコム証券 コール [17] +114.29
3 SBI イー・トレード証券 コール [29] +108.24
4 SBI イー・トレード証券 コール [27] +95.45
5 SBI イー・トレード証券 コール [25] +67.12
6 豪ドル ドル安(プット)型 [98] +66.67
7 豪ドル ドル安(プット)型 [95] +66.67

引けにかけ伸び悩み商状も、平均株価は98円高と反発し、1万7500円台回復

24日後場の東京株式市場では、引けにかけ伸び悩み商状。欧州系資金や、国内損保による主力大型株買いに平均株価は一時1万7553円3銭(前日比144円46銭高)と前場高値をわずかに上回る場面があった。

その後は昨年来高値1万7563円37銭(昨年4月7日)が意識され、利益確定売りに上値の重い展開が続いたが、1万7500円台は維持した。外国人買い期待に加え、アジア株高や、ナスダック100株価指数先物の底堅さなどを受け、押し目買いが続いた。

 市場では、「売り物を消化しての上げが重要。NYマーケットが崩れない限り、平均株価の昨年来高値抜けは時間の問題だ。個人的にはTOPIXの昨年来高値(昨年4月7日1783.72ポイント)クリアが大きな上昇相場につながると見ている」(準大手証券)、「昨年来高値を抜きそうな雰囲気はあったが、やはりそう簡単ではない。

ただ、下を売りたたく相場つきでもない」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前日比98円83銭高の1万7507円40銭と反発した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり904、値下がり663。出来高は26億6957万株、売買代金は3兆1240億円と高水準。東京外国為替市場では、1ドル=121円台半ば(前日終値は121円51銭)で取引されている。


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2007年1月23日 (火)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 住友金属工業 コール [46] +83.33
2 住友金属工業 コール [45] +63.69
3 WTIリンク債_2007年3月限 コール [2] +53.85
4 日立製作所 コール [59] +50.41
5 WTIリンク債_2007年3月限 コール [1] +48.08
6 セイコーエプソン コール [34] +46.90
7 住友金属工業 コール [50] +40.76

買い一巡後に伸び悩み商状、平均株価は113円高と反発場

22日後場の東京株式市場は、買い一巡後に伸び悩んだ。前半は、前場の流れを引き継ぎ一段高。平均株価は、午後零時53分には、前週末比174円15銭高(前場終値比61円22銭高)の1万7484円59銭まで値を上げた。ただ、午後1時発表のHOYAの今3月期第3四半期決算が減益となったことを機に上げ幅を縮小。その後は、こう着状態となり、前場終値近辺で引けた。

 市場では、「先物も1万7500円の高値を付けたが、その後上値を追うには材料が不足した。新興市場の上げ足が後場に入って鈍ったことも上値を抑えた。ただ、メガバンクがしっかりしており、大きく崩れることはないだろう。月末にかけて高値を更新する流れにある」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比113円74銭高の1万7424円18銭と反発。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1265、値下がり351。出来高は20億2613万株。売買代金は2兆5658億円。東京外国為替市場では、1ドル=121円台前半(前週末終値は121円18銭)で取引されている。

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2007年1月21日 (日)

ワラントの魅力!!

2005年最も値上がりの大きかった銘柄
三井住友フィナンシャルグループ(8316)

コール型 94回
(権利行使価格:800,000円 満期日:2005/8/17)

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2007年1月19日 (金)

本日のワラント!マザーズ指数の上昇率は5%を超える

ワラント上昇率ランキング

1 エルピーダメモリ プット [22] +125.00
2 ビックカメラ コール [2] +116.39
3 カブドットコム証券 コール [17] +100.00
4 ビックカメラ コール [1] +90.09
5 アドバンテスト プット [80] +82.35
6 松井証券 コール [83] +68.60
7 SBI イー・トレード証券 コール [31] +66.67

ホンダ <7267> コール 58回 窓を空けて上昇し、分割後の高値を更新
住友不 <8830> コール 7回 昨年来高値を更新して、コール第7回はインザマネーに
よみラン <9671> コール 6回 戻り高値を更新

日経平均は下落。60.49円安の17310.44円(出来高概算18億9400万株)で取引を終了した。米国市場の下落や前日に昨年4月以来の17400円を一時回復していたによる目先的な達成感などもあり、シカゴ225先物(CME)の17340円にさや寄せして始まった。

しかし、押し目買い意欲は強く、その後はプラスに転じる場面もみられている。利上げ見送りよる金利負担増懸念後退との見方からノンバンクが全面高となったほか、不動産ファンド市場の拡大が一部報じられた不動産関連銘柄が引き続き強い動きをみせている。また、再編期待や相場全体の先高観、新興市場上昇による個人投資家の投資マインド回復などを背景に証券の一角が堅調な展開となった。

 そのほか、商船三井が17年ぶりに上場来高値を更新するなど、海運株も続伸となっている。一方、米インテルやアップルの決算を受けて米ハイテク企業の決算を警戒する動きが強まり、東京エレクトロンやアドバンテストなど半導体関連銘柄の一角が下落して日経平均の上値を抑えた。なお、出遅れ修正の強まってきているマザーズ、JASDAQ、ヘラクレスなど新興市場の各指数は本日も強い動きをみせており、特にマザーズ指数の上昇率は5%を超えている。

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本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 WTIリンク債_2007年3月限 コール [2] +125.00
2 WTIリンク債_2007年3月限 コール [1] +105.56
3 NISグループ コール [13] +93.65
4 楽天 コール [68] +86.21
5 ソフトバンク コール [192] +85.71
6 ソフトバンク コール [190] +75.34
7 南アフリカランドリンク債 コール [8] +72.00

電通 <4324> コール 41回 5日移動平均線を下値支持線として堅調な推移続く
ホンダ <7267> コール 58回 分割後の高値が視野に入る
川崎汽 <9107> コール 36回 5日移動平均線を上抜き、昨年来高値を更新

利上げ見送り決定後も底堅い展開

日経平均は続伸。109.58円高の17370.93円(出来高概算23億株)で取引を終了した。前日の米国株式市場が軟調だったことから小反落してスタートした日経平均は押し目買いが入り上げ幅を拡大、一時17408.62円と4日高値(17379.46円)を突破した。しかし、その後は日銀政策決定会合で利上げ見送りがコンセンサスとなるなか、利上げ見送りを織り込む形で利食い優勢の展開に。利上げ見送りが決定した後は17300円台後半で堅調に推移した。TOPIXも上昇しており、1710ポイントを回復している。

 三菱ウェルファーマとの合併を報じられた田辺製薬が出来高を伴って上昇するなど、業界再編期待が高まるなか医薬品に買いが入っている。また、ソフトバンクが大幅高となったことで、東京エレクトロンやアドバンテストなど値嵩さ半導体関連銘柄の下落分を吸収している。その他、海運や不動産株が軒並み上昇した。銀行株は利上げ見送り決定後も大きな反応はなかった。

 東証1部の騰落銘柄数は値上がり990、値下がり560、変わらず160となっており、値上がり銘柄数が全体の約6割を占めている。マザーズ、JASDAQ、ヘラクレスなど新興市場への資金流入が加速、各指数は上昇している。

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2007年1月17日 (水)

本日のワラント 先物主導で買われ、平均株価は反発

ワラント上昇率ランキング

1 日産ディーゼル コール [27] +166.67
2 ビックカメラ コール [2] +75.00
3 ビックカメラ コール [1] +62.14
4 日東電工 コール [23] +56.67
5 日東電工 コール [21] +53.85
6 新生銀行 プット [43] +53.23
7 ニュージーランドドルリンク債 プット [14] +50.00

信越化 <4063> コール 11回 25日移動平均線を回復し、8000円台回復
大平金 <5541> コール 35回 5・25日移動平均線が短期ゴールデンクロスを完成
菱地所 <8802> コール 74回 連日の昨年来高値更新

 17日後場の東京株式市場では、平均株価が上げに転じた。お昼の立ち会い外バスケット取引でやや買い決め優勢の流れを受け、株価指数先物に買い戻しが先行し、新規買いを誘いつつ、現物株指数は午後1時44分に1万7335円3銭(前日比132円60銭高)まで上げ幅を拡大した。市場総計で買い指し値注文が増勢し、欧州系資金の流入が観測されたことも先高感につながった。ただ、あすの日銀金融政策決定会合をにらみ、引けにかけては利益確定売りに伸び悩んだ。

 市場では、「欧州資金流入に国内年金関係の買いで先物にショートカバー(売り建て玉の買い戻し)を誘発。利上げ見送り論を好感し、不動産株が上昇したこともプラスに働いた。ただ、あす利上げ見送りとなれば、銀行株売りが再燃する」(米系証券)、「テクニカル的には、4日ザラバ高値1万7379円46銭が正念場。ここをブレークするかが問題。あとは決算数字をどう意識するか、個人エネルギーが復帰するかどうかにかかる」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比58円89銭高の1万7261円35銭と反発。東証1部の騰落銘柄数は値上がり781、値下がり766。出来高は21億9948万株。売買代金は2兆5945億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台後半(前日終値は120円32銭)で取引されている。

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2007年1月16日 (火)

本日のワラント結果!!

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1 イビデン コール [2] +191.04
2 三洋電機 コール [50] +142.86
3 三洋電機 コール [49] +133.33
4 日東電工 コール [21] +95.00
5 日東電工 コール [23] +87.50
6 よみうりランド コール [6] +79.60
7 ゼンテック・テクノロジー・ジャパン コール [2] +78.95

三洋電 <6764> コール 51回 窓を空けて上昇し、75日移動平均線への戻りを試す
アドテスト <6857> コール 84回 コール第84回はインザマネーに突入
ニコン <7731> コール 62回 連日の昨年来高値更新

日経平均は小反落。7.46円安の17202.46円(出来高概算19億4300万株)で取引を終了した。前日の米国株式市場が休場のため材料が乏しいなかマイナス圏でスタートした日経平均だったが、先高期待の高まりを背景に一時17287.96円まで値を上げた。

ただ、17-18日に日銀政策決定会合が控えていることや、今晩、米インテルの決算発表が予定されていることなどから、積極的に上値を買う動きも少なく膠着感が徐々に高まるなか、大引けにかけては利食いの流れが強まっている。

 東京エレクトロンやアドバンテストなど半導体関連銘柄の一角に買いが入ったほか、ガラス・土石、ゴム、鉄鋼など素材関連銘柄が堅調。個別銘柄では、野村証券がレーティングを「3」から「2」へ引き上げたサンエー・インターナショナルが終日強い展開となり、東証1部値上がり率ランキングトップ。また、ゴールドマン・サックスによる電子部品セクター判断引き上げを背景に、太陽誘電、村田製作所など電子部品株の上昇が目立っていた。

 一方、暖冬による婦人服衣料の販売低迷を報じられた百貨店が弱く小売株は物色の圏外。高島屋は5営業日連続の下落となって11月末以来の安値をつけた。また、医薬品や食料品などが冴えない展開に。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり877、値下がり694、変わらず141となっており、値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を上回っている。また、日経平均が膠着感を強めるなか、マザーズやJASDAQ、ヘラクレスなど新興市場への資金シフトの動きがみられた。

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2007年1月15日 (月)

本日のワラント結果!!

ワラント上昇率ランキング

1 日本航空 コール [21] +526.09
2 日本航空 コール [19] +105.04
3 SBI イー・トレード証券 コール [31] +100.00
4 日本航空 コール [22] +100.00
5 SBI イー・トレード証券 コール [29] +94.44
6 SBI イー・トレード証券 コール [27] +90.32
7 SBI イー・トレード証券 コール [25] +78.48

新日鉄 <5401> コール 65回 5日移動平均線を回復
いすゞ <7202> コール 54回 昨年来高値に並ぶ
KDDI <9433> コール 70回 昨年来高値を更新

平均株価は152円高と大幅続伸、TOPIXは8カ月ぶりに1700台回復=東京株式市場・15日後場

15日後場の東京株式市場では、平均株価が高値圏でもみ合った。お昼の立ち会い外バスケット取引でやや買い決め優勢の流れを受け、平均株価は午後1時24分に1万7262円88銭(前週末比205円87銭高)と前場高値に急接近。その後は、新規の手掛かり材料に乏しく、戻り売りに上値を抑えられた。

ただ、東証1部の業種別株価指数では、全33業種中30業種が上昇し、値上がり率は全体の83%強と全面高商状。TOPIXは終値で前週末比19.31ポイント高の1704.58ポイントと昨年5月11日以来ほぼ8カ月ぶりに1700ポイント台を回復した。

 市場では、「マーケットは追加利上げを織り込み済み。海外資金、国内年金を含め、前倒し的な買いに動いている。個人的には、日銀金融政策決定会合(17~18日開催)よりも、12月の米住宅着工件数(現地18日発表)に注目しているが、悪材料は当面見当たらず、上昇トレンドが強まると読んでいる」(欧州系証券)、「前週に下値を確認し、順調な切り返しだ。銀行、TOPIX主導で循環物色され、流れは良い。ただ、新興市場の動きの鈍さは気になる」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前週末比152円91銭高の1万7209円92銭と大幅続伸した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1433、値下がり208。出来高は19億8万株。売買代金は2兆4627億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台前半(前日終値は120円47銭)で取引されている。

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2007年1月13日 (土)

本日のワラント!日経反発!!

ワラント上昇率ランキング

1 ファーストリテイリング プット [43] +775.00
2 日本航空 コール [21] +115.62
3 三井住友フィナンシャルグループ コール [122] +105.26
4 イビデン コール [2] +83.02
5 ファーストリテイリング プット [46] +79.00
6 ファーストリテイリング プット [45] +74.08
7 マイクロソフト コール [10] +72.83

いすゞ <7202> コール 54回 5・25日移動平均線を一気に上抜く
ニコン <7731> コール 62回 5・25日移動平均線を上抜き、昨年来高値が視野に入る
菱地所 <8802> コール 74回

昨年来高値を更新

値上がり銘柄数1400超、平均株価は218円高と3日ぶり大幅反発=東京株式市場・12日後場

12日後場の東京株式市場では、平均株価が伸び悩んだ。銀行株中心の外国人買いや、TOPIX先物買いが観測され、午後1時38分には1万7160円77銭(前日比322円60銭高)まで上値を試した。その後、ロイター通信による「アテネ中心部にある米国大使館の敷地内で爆発があった」との報道を受け、積極買いは見送られ、上値が重くなった。

週末事情に加え、来週に日銀金融政策決定会合や、米国の主要企業決算、重要経済指標の発表を控えていることも様子見気分につながった。ただ、値上がり銘柄数は前引け段階より増え、全体の83%強に達した。

 市場では、「マーケットに1月利上げの可能性が高まっているが、円安進行、銀行株買いと良い形」(準大手証券)、「アテネの米大使館事件では被害がなく、取りあえず落ち着いた。ただ、利上げ織り込みから材料出尽くしに変質する可能性もある」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前日比218円84銭高の1万7057円1銭と3日ぶりに大幅反発した。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり1433、値下がり203。出来高は20億8095万株(うちSQ分は概算1億株)。売買代金は2兆8865億円(同2000億円)。東京外国為替市場では、1ドル=120円台後半(前日終値は119円95銭)で取引されている。

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2007年1月12日 (金)

昨晩のNY結果!!

昨晩のNY結果!!

NYダウ   12514.98      +72.82  

S&P500     1423.82     +8.97  

NASDAQ      2484.85    +25.52  

CME225先物   17035      +35  

FT100       6230.1     +69.4  

DAX        6687.3    +120.74  

為替        120.4    +0.8  

WTI先物      51.88     -2.14  

金(Gold)先物    613.9    +0.5

円が120円台に下落しています。

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本日のワラント結果!日経続落!!

ワラント上昇率ランキング

1 南アフリカランドリンク債 コール [8] +119.61
2 NY ダウ 30 平均 コール [97] +80.25
3 日本板硝子 コール [2] +78.57
4 南アフリカランドリンク債 コール [14] +75.51
5 NASDAQ-100 指数 コール [118] +73.38
6 野村ホールディングス プット [79] +73.12
7 米ドル ドル高(コール)型 [269] +50.89

SQを控え膠着感の強い相場展開

日経平均は続落。104.23円安の16838.17円(出来高概算20億7000万株)で取引を終えた。前日に急反落した日経平均は、テクニカルリバウンドの流れが先行して一時17000円台まで回復する場面をみせている。

ただ、寄り付き直後に17000円を回復した後は、明日の株価指数オプション1月物の特別清算指数(SQ)算出を控え、膠着感の強い相場展開が続いた。前場段階ではサポートラインの25日移動平均線を上回って推移していたが、後場に入ると先物市場での断続的な大口売りの影響もあって25日線を割り込むと、一時16758.46円まで下げ幅を広げている。大引けにかけては同線レベルでの攻防となり、若干ではあるがこれを下回って取引を終えた。

 消費者金融株、不動産株などが軟調なほか、前場段階では比較的堅調に推移していた銀行株も値を消している。一方、前日に業績上方修正を発表した任天堂が終日強い動きをみせたほか、12月の月次売上高が今期最高となったバルスが逆行高となるなど、好業績銘柄への物色意欲は強い。

また、東京エレクトロンやJT、ホンダなどの国際優良株の一角が底堅い。クレディ・スイスによる格上げが伝えられた紙・パルプ株の一角もしっかり。東証1部の騰落銘柄は後場に入っての弱い動きの影響から、値上がり719に対し値下がり858、変わらず134と値下がりが全体の過半数を占めた。

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2007年1月11日 (木)

本日のワラント!日経大幅反落!!

ワラント上昇率ランキング

1 日本航空 コール [21] +119.35
2 TOPIX プット [94] +115.00
3 韓国200種株価指数 プット [76] +109.28
4 住友金属工業 プット [14] +109.09
5 アサヒビール プット [39] +100.00
6 日経平均 プット [374] +75.00
7 日本郵船 プット [49] +57.69

<先物主導で乱調、平均株価は295円安と大幅反落し、1万7000円台割れ>

10日後場の東京株式市場では、乱調展開。株価指数先物主導で再び売り圧力が強まり、裁定解消売りを誘発し、平均株価は午後1時38分に1万6847円57銭(前日比390円20銭安)まで下げ幅を拡大した。その後は買い戻しや、押し目買いに下げ渋ったが、戻りは限定され、昨年12月19日以来の1万7000円台割れとなった。

週末のオプション1月物のSQ(特別清算指数)算出に絡む思惑的な先物売買や、国際商品市況安で損失発生のヘッジファンドによる先物ヘッジ売り観測などが警戒され、投資家心理が不安定化した。アジア株安や、ナスダック100株価指数先物の軟調推移も上値の重しとなった。東証1部の業種別株価指数では、全33業種中32業種が下落し、値下がり銘柄数は全体の85%強に達するなど全面安商状となった。

 市場では、「先物マーケットに大きな売り手が存在する。資金、ポジション量を備えた特定筋が決め付けて売っている印象だ。ただ、ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)に変化が生じない限り、売りが一巡すれば、玉拾いのスタンスに立つところだろう」(中堅証券・チーフディーラー)、「6月以降、今回(1月4日戻り高値1万7353円=終値ベース)で4度目の山を形成した格好だ。過去3回の高値からの平均下落率は6.4%であり、これを当てはめると、1万6343円が下値メドとなり、26週移動平均線にほぼ相当する。日柄的には1カ月程度の調整を想定している」(準大手証券・マーケットアナリスト)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比295円37銭安の1万6942円40銭と大幅反落。東証1部の騰落銘柄数は値上がり187、値下がり1465。出来高は20億8535万株。売買代金は2兆7208億円。東京外国為替市場では、1ドル=119円台前半(前日終値は118円96銭)で取引されている。

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2007年1月10日 (水)

本日のワラント!日経反発!!

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1 ソニー コール [102] +110.81
2 ソニー コール [101] +98.92
3 日本航空 コール [19] +91.62
4 日本航空 コール [21] +82.35
5 旭硝子 コール [48] +78.89
6 旭硝子 コール [43] +70.95
7 古河電気工業 コール [53] +68.75

<ソニーが日経平均をけん引>

日経平均は反発。146.18円高の17237.77円(出来高概算20億5100株)で取引を終了した。前場にアドバンテストやFリテイリング、トヨタなど指数寄与度高い銘柄が下げに転じたこともあり、一時17000円を割れる場面があったものの、その後は押し目買いが入って5日移動平均線レベルとなる17200円台まで回復した。ゴールドマン・サックスが投資判断を引き上げたソニーが終日強い動きをみせ日経平均をけん引したほか、富士通など他のハイテク関連銘柄への出直り物色につながっている。

 また、みずほFGなど銀行株の上昇や保険、通信、証券といった内需関連の一角が軒並み値を上げているほか、利食い圧力が強まっていた新日鉄など鉄鋼株がリバウンドをみせたことも押し目買い意欲を強める要因となっている。一方、トヨタは結局マイナスで終えているほか、米モトローラの下方修正が嫌気されて電子部品の一角が冴えない展開となった。東証1部の騰落銘柄は値上がり1256に対し値下がり366、変わらず92と値上がりが全体の7割程度を占めている。

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2007年1月 9日 (火)

昨晩のNYダウは25上昇!!

昨晩のNYダウは+0.21%上昇。連邦準備理事会(FRB)コーン副議長が8日行った講演で「米経済は引き続き緩やかに成長、インフレは06年より低下の見通し。」米ソフトランディングはほぼ確実と考えられます。米相場は金利据え置き織り込みをほぼ完了し、上昇に転じました。

上昇材料

・国際優良株堅調
・為替相場1ドル118円台円高一服
・原油先物価格55ドル台下落一服
・米2007年度経済成長率2%以上期待増大
・日本株の世界的な出遅れ感
・企業収益改善観測、業界再編期待感

下落材料

・ヘッジファンド破綻観測(商品市場下落)
・1月利上げ思惑再浮上(円金利上昇)
・米利下げ思惑減退(日米金利差縮小方向)
・日経株式相場高値圏警戒(短期調整懸念)
・米株式相場高値圏警戒(調整懸念)
・企業会計への不信感増大(新興、証券、IT)
・企業通期決算下方修正多発への不審感

1/9(火曜日)のスケジュール

08:50 1月見込み・日銀当座預金増減要因(日銀)
15:30 日本経団連会長会見

1月9日(火)
1月10日(水) (米)貿易収支(11月)
1月11日(木) 景気動向指数(11月)
1月12日(金) オプションSQ 景気ウォッチャー調査(12月)(米)小売売上(12月)

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2007年1月 5日 (金)

本日のワラント!プットが大幅高!

本日のワラントはプット大幅高です。

50%以上上昇している銘柄が多数あります。

<ワラント上昇率ランキング>

1 住友金属工業 プット [14] +200.00
2 エルピーダメモリ プット [22] +166.67
3 ニュージーランドドルリンク債 プット [14] +157.14
4 金リンク債 プット [22] +109.43
5 豪ドル ドル安(プット)型 [95] +107.14
6 東邦亜鉛 プット [11] +106.25
7 新日本製鐵 プット [62] +102.50

新日鉱HD <5016> プット 40回 25日移動平均線を割込む
大平金 <5541> プット 26回 25日移動平均線を割込む
東芝 <6502> コール 57回 昨年来高値842円が意識され
エルピーダ <6665> プット 25回 6000円の節目を割込む
東エレク <8035> プット 80回 9000円の節目を割込む

円高観測が利益確定売り誘い、日経平均は大幅安

年明け2日目となる5日の東京市場は、前日から一転して大幅な下げとなった。日経平均株価は前日比321円32銭安の1万7032円35銭と1万7000円スレスレ。TOPIXも23.75ポイント安の1675.20。日経平均、TOPIXともに6日ぶりの反落だ。ただ、東証1部の出来高は概算で11億4799万株、売買高は1兆4426億円と前日に続きそれぞれ10億株、1兆円を超えて高水準を維持している。

 下げの主因は為替。ドル、ユーロに対し円は前日に比べて高めになっていることに加え、昨年中はないと見られていた1月の日銀政策決定会合(17~18日)での利上げが実施される可能性があるという見方が出てきたためだ。

つまり、利上げにより円高が進むことで、円安効果による輸出企業の増額期待が空振りとなること嫌気した投資家が利益確定売りを急いでいるようだ。寄り前の外国証券経由の売買状況が180万株と小幅ながら2日連続で売り越しとなったこともマイナス要因となった。

 ただ、日経平均、TOPIXとも11月安値から10%以上上昇しており、ストキャスティクス、サイコロジカルライン、騰落レシオで見ても足元の過熱感は明らかで、市場では「調整がいつあっても不思議ではない」との見方が大勢。短期的には1万7000円を割っても、「市場のエネルギーが低下しなければ押し目買いが入る」(大手証券)と冷静な声も。

実際、NYダウやナスダックはテクニカル指標的にさらに上昇する可能性があり、割安感が出れば日本市場の調整も限定的となろう。

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今までさまざまな投資に挑戦してきました。

株、FX、先物、ワラント、IPO、デイトレ、信用取引・・・

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