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2007年1月17日 (水)

本日のワラント 先物主導で買われ、平均株価は反発

ワラント上昇率ランキング

1 日産ディーゼル コール [27] +166.67
2 ビックカメラ コール [2] +75.00
3 ビックカメラ コール [1] +62.14
4 日東電工 コール [23] +56.67
5 日東電工 コール [21] +53.85
6 新生銀行 プット [43] +53.23
7 ニュージーランドドルリンク債 プット [14] +50.00

信越化 <4063> コール 11回 25日移動平均線を回復し、8000円台回復
大平金 <5541> コール 35回 5・25日移動平均線が短期ゴールデンクロスを完成
菱地所 <8802> コール 74回 連日の昨年来高値更新

 17日後場の東京株式市場では、平均株価が上げに転じた。お昼の立ち会い外バスケット取引でやや買い決め優勢の流れを受け、株価指数先物に買い戻しが先行し、新規買いを誘いつつ、現物株指数は午後1時44分に1万7335円3銭(前日比132円60銭高)まで上げ幅を拡大した。市場総計で買い指し値注文が増勢し、欧州系資金の流入が観測されたことも先高感につながった。ただ、あすの日銀金融政策決定会合をにらみ、引けにかけては利益確定売りに伸び悩んだ。

 市場では、「欧州資金流入に国内年金関係の買いで先物にショートカバー(売り建て玉の買い戻し)を誘発。利上げ見送り論を好感し、不動産株が上昇したこともプラスに働いた。ただ、あす利上げ見送りとなれば、銀行株売りが再燃する」(米系証券)、「テクニカル的には、4日ザラバ高値1万7379円46銭が正念場。ここをブレークするかが問題。あとは決算数字をどう意識するか、個人エネルギーが復帰するかどうかにかかる」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比58円89銭高の1万7261円35銭と反発。東証1部の騰落銘柄数は値上がり781、値下がり766。出来高は21億9948万株。売買代金は2兆5945億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台後半(前日終値は120円32銭)で取引されている。

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