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2007年2月28日 (水)

本日はプットが爆上げ!!!

ワラント上昇率ランキング

1 日興コーディアルグループ プット [56] +123.88
2 日興コーディアルグループ プット [52] +93.50
3 NY ダウ 30 平均 プット [100] +87.37
4 日興コーディアルグループ プット [54] +85.44
5 日興コーディアルグループ プット [53] +72.83
6 日興コーディアルグループ プット [55] +71.00
7 TOPIX プット [99] +63.78

電通 <4324> プット 26回 全ての移動平均線を下回るベアパターンへ
住友チタ <5726> コール 9回 押し目買い意欲強く、5日移動平均線を死守
三菱商 <8058> コール 30回 底堅く推移して、5日移動平均線を死守

落ち着き取り戻し、戻りを試す展開へ

ナスダック100先物 1759.50ポイント(+9.00)  (16:00現在)
S&P500先物 1403.80ポイント(+8.50) (16:00現在)

グローベックスは堅調
戻りを試す動き
共にコール買い

16:00時点での米時間外取引(グローベックス)のナスダック100先物は通常取引の終値と比べて9.00ポイント高の1759.50ポイント、S&P500先物は8.50ポイント高の1403.80ポイント近辺での値動きとなっている。東京株式市場終了後も堅調な推移となっている。

27日の米国株式市場は1月の耐久財受注が市場予測を大きく下回ったことや27日の上海総合株価指数が急落したことを嫌気して同時多発テロ以来の下げ幅となった。明けた28日のアジア各国株式市場も大きく下落するが、東京市場は売り一巡後は底堅さを見せ、グローベックスも堅調に推移していること、前日の下げ幅が大きかったことから、今晩の米国株式相場は買い先行から戻りを試す展開を想定。ダウ、ナスダック共にポジションはコール買いとしたい。

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2007年2月27日 (火)

上昇率ランキング

1 三井物産 プット [22] +81.58
2 三井物産 プット [21] +75.00
3 日経平均 プット [385] +58.49
4 コーン先物リンク債2007年5月限 プット [1] +57.14
5 ニュージーランドドルリンク債 プット [13] +54.55
6 ハンセン指数 プット [5] +49.00
7 コーン先物リンク債2007年5月限 プット [2] +48.05

東邦鉛 <5707> プット 14回 高値警戒感強まり、下値を試す展開へ
日立 <6501> コール 61回 連日の戻り高値更新
NTT <9432> コール 61回 5日移動平均線を回復、昨年来高値を意識する動きへ

素材、資源株中心に継続物色、平均株価は26円高と3日続伸

 26日後場の東京株式市場では、上値の重い展開となった。お昼の立ち会い外バスケット取引でやや売り決め優勢の流れから、株価指数先物に利益確定とみられる大口売りが断続的に出て現物株に波及。平均株価は下げに転じ、午後1時3分には1万8145円42銭(前週末比43円安)まで下押す場面があった。

その後は、切り返し歩調となったが、積極買いは限定され、前場安値1万8219円75銭(同31円33銭高)には届かなかった。中で金融セクターなどが売られた半面、素材、資源株中心に継続物色され、現物株指数を下支えした。

 市場では、「連騰中だけに利益確定売りは当然だが、NY株安の割には強い動きだ。テクニカル的に過熱感が生じたとは思えず、売りをこなすだけのボリュームを伴っている点を評価すべき」(準大手証券)、「特定セクターに物色が偏り、高値警戒も強いが、押せばすかさず買いが入ってくる。

どことなく不安定だが、下げそうで下げずジワジワ上げるパターンか」(中堅証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比26円93銭高の1万8215円35銭と3日続伸。東証1部の騰落銘柄数は値上がり824、値下がり802。出来高は30億830万株。売買代金は3兆4729億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台後半(前週末終値は121円34銭)で取引されている。

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2007年2月26日 (月)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 日興コーディアルグループ コール [61] +211.11
2 日興コーディアルグループ コール [60] +210.00
3 日興コーディアルグループ コール [59] +185.19
4 日興コーディアルグループ コール [58] +164.52
5 日興コーディアルグループ コール [63] +88.43
6 日興コーディアルグループ コール [55] +82.89
7 日興コーディアルグループ コール [65] +75.37

新日鉄 <5401> コール 70回 連日の昨年来高値更新
住友鉱 <5713> コール 59回 窓を空けて上昇、上値追いの展開続く
ミツミ <6767> コール 4回 買戻しが先行し、昨年来高値を更新

素材、資源株中心に継続物色、平均株価は26円高と3日続伸

26日後場の東京株式市場では、上値の重い展開となった。お昼の立ち会い外バスケット取引でやや売り決め優勢の流れから、株価指数先物に利益確定とみられる大口売りが断続的に出て現物株に波及。

平均株価は下げに転じ、午後1時3分には1万8145円42銭(前週末比43円安)まで下押す場面があった。その後は、切り返し歩調となったが、積極買いは限定され、前場安値1万8219円75銭(同31円33銭高)には届かなかった。中で金融セクターなどが売られた半面、素材、資源株中心に継続物色され、現物株指数を下支えした。

 市場では、「連騰中だけに利益確定売りは当然だが、NY株安の割には強い動きだ。テクニカル的に過熱感が生じたとは思えず、売りをこなすだけのボリュームを伴っている点を評価すべき」(準大手証券)、「特定セクターに物色が偏り、高値警戒も強いが、押せばすかさず買いが入ってくる。

どことなく不安定だが、下げそうで下げずジワジワ上げるパターンか」(中堅証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比26円93銭高の1万8215円35銭と3日続伸。東証1部の騰落銘柄数は値上がり824、値下がり802。出来高は30億830万株。売買代金は3兆4729億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台後半(前週末終値は121円34銭)で取引されている。

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2007年2月24日 (土)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 トレンドマイクロ コール [48] +52.91
2 ソフトバンク コール [204] +50.00
3 銅リンク債 コール [17] +50.00
4 S&P CNX NIFTY指数 プット [9] +43.48
5 カブドットコム証券 コール [18] +43.32
6 銅リンク債 コール [15] +42.65
7 ソフトバンク コール [203] +37.50

物色範囲広がり、平均株価は79円高と続伸し、新値追い

23日後場の東京株式市場では、小幅もみ合い後に戻りを試す展開となった。先高感を背景に市場総計で指し値買い注文が増勢、株価指数先物に仕掛け買いや、買い戻しを誘い、現物株指数の上げ幅拡大につながった。平均株価は一時1万8239円13銭(前日比130円34銭高)まで上昇する場面があった。

引けにかけてインデックス売りに伸び悩んだが、物色範囲は広がり、騰落銘柄数では値上がり1113(値下がり490)と前引け段階から200以上増加した。

 市場では、「後場に入っても、海外経由でもまとまったバスケット買いが入り、外国人買いをバックに売りにくい相場」(準大手証券・マーケットアナリスト)、「需給の良さが材料。出来高、売買代金を伴って上昇しており、先高感が高まっている」(準大手証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比79円63銭高の1万8188円42銭と続伸し、新値追いとなった。出来高は29億5317万株。売買代金は3兆5491億円。東京外国為替市場では、1ドル=121円台半ば(前日終値は121円23銭)で取引されている。

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2007年2月20日 (火)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 中外製薬 プット [1] +32.16
2 住友金属工業 コール [50] +31.25
3 中外製薬 プット [2] +25.18
4 住友金属工業 コール [48] +24.48
5 住友金属工業 コール [55] +24.27
6 住友金属鉱山 コール [60] +24.21
7 住友金属工業 コール [51] +22.81

住金 <5405> コール 50回 連日の昨年来高値更新
三井物産 <8031> コール 35回 5日移動平均線を回復、昨年来高値が視野に
KDDI <9433> コール 72回 5日移動平均線を回復

TOPIXは昨年4月高値を突破

日経平均は横ばい。0.97円安の17939.12円(出来高概算22億2700万株)で取引を終えている。米国市場が休場であるほか、本日より開催されている政策決定会合の結果を見極めたいとする流れから利食い優勢で始まった日経平均は、先物市場での断続的な売りに押される格好から前引け間際には一時17828.95円まで下げる場面をみせている。しかし、業界再編機運の高まりを背景に新日鉄など鉄鋼株は本日も全面高となっているほか、小売株の一角も引き続き再編を手掛りに上昇。

 また、このところ利食いに押されていた電力株がリバウンドをみせたことに加え、後場に入るとKDDIを筆頭に通信株の一角が急伸。これにより日経平均は一時プラスに転じているほか、注目されていたTOPIXは一時1784.20Pと昨年4月高値1783.72Pを突破し、約15年ぶりの高値水準を付けている。ただ、大型株中心に強い動きをみせる一方、中小型株への利食いの流れは続いており、日経平均もその後は前日終値レベルでの膠着感を強めていた。

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本日のワラント!昨年来高値を更新

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1 三洋電機 コール [50] +104.65
2 三洋電機 コール [51] +41.10
3 大成建設 コール [10] +26.47
4 住友金属工業 コール [50] +21.98
5 新日本製鐵 コール [70] +20.81
6 東日本旅客鉄道 プット [39] +20.53
7 日本金属工業 コール [3] +20.42

鉄鋼株など一段高、平均株価は64円高と反発し、昨年来高値を更新

19日後場の東京株式市場では、堅調展開。株価指数先物主導で買われ、平均株価は一時1万7974円(前週末比98円35銭高)まで上げ幅を拡大し、TOPIXでは昨年4月7日高値1783.72ポイントに迫る場面もあった。

後半以降は高値警戒感や、日銀金融政策決定会合(20、21日開催)をにらみ、積極買いは手控えられたが、15日の取引時間中に付けた昨年来高値1万7911円58銭は上回った。中で鉄鋼株中心に大型株が一段高に買われ、値上がり銘柄数は全体の62%弱を占めた。

 市場では、「相場は強い。過熱感が指摘されるが、それ以上に買いニーズが強い。利上げ予想の中、マーケットは業績上方修正を先取る動きに出ている」(準大手証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比64円44銭高の1万7940円9銭と反発した。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり1063、値下がり513。出来高は20億8919万株。売買代金は2兆5192億円。東京外国為替市場では、1ドル=119円台前半(前週末終値は119円43銭)で取引されている。

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2007年2月16日 (金)

本日のワラント!!

ワラント上昇率ランキング

1 英ポンド ポンド安(プット)型 [67] +62.35
2 トレンドマイクロ コール [48] +60.36
3 みずほ信託銀行 コール [17] +57.49
4 ユーロ安(プット)型 [117] +53.85
5 英ポンド ポンド安(プット)型 [63] +50.00
6 ユーロ安(プット)型 [116] +50.00
7 豪ドル ドル安(プット)型 [98] +46.15

ホンダ <7267> プット 54回 25日移動平均線を割り込み、調整色強まる
三井物産 <8031> プット 26回 5日移動平均線を割り込む
みずほ信 <8404> コール 18回 200日移動平均線を回復してブルパターンへ

引けにかけ下げ渋り、平均株価は21円安と6日ぶり小反落

16日後場の東京株式市場では、平均株価が引けにかけ下げ渋った。週末事情に加え、来週の日銀金融政策決定会合(20~21日開催)を前に金利動向が読み切れず、手じまい売りに午後1時3分には1万7814円50銭(前日比82円73銭安)まで弱含んだ。午後2時35分過ぎに株価指数先物に大口買いが連続で入ったのをきっかけに切り返しの動きとなり、前場終値1万7844円98銭(同52円25銭安)を上回った。


 市場では、「指数は高いレベルに来ており、欧州勢は売りに傾いている。ただ、経済は堅調、円・ドル相場も現状水準なら増益要因であり、調整は限定的だ」(米系証券)、「この間の上昇ピッチが速く、当然の一服。むしろ、下ブレせず、先高期待の強さを印象付ける動きだ。来週の追加利上げは織り込みつつあり、日銀金融政策決定会合を通過すれば、1万8000円の声が高まってくる」(準大手証券)などの声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比21円58銭安の1万7875円65銭と6日ぶりに小反落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり658、値下がり882。出来高は21億5856万株。売買代金は2兆9939億円。東京外国為替市場では、1ドル=119円台前半(前日終値は119円95銭)で取引されている。

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ワラント上昇率ランキング

1 セブン&アイ・ホールディングス コール [37] +57.00
2 ケネディクス プット [3] +55.78
3 日東電工 コール [25] +53.85
4 日東電工 コール [24] +50.34
5 米ドル ドル安(プット)型 [226] +47.62
6 セブン&アイ・ホールディングス コール [36] +44.78
7 米ドル ドル安(プット)型 [240] +43.52

日経平均は後場50円程度の狭い値幅に

日経平均は5営業日続伸。144.59円高の17897.23円(出来高概算23億8600万株)で取引を終えている。14日の米国市場が大幅続伸となり、シカゴ先物清算値は17950円と大証比較で170円高となった。

また、10-12月期GDPは年率換算で4.8%増と、予想(3.8%増)を上回る内容となり、銀行、損保、小売などへの買い安心感につながっている。これにより、日経平均は寄り付き直後に一時17911.58円まで上昇する場面をみせている。

ただ、先物市場で寄り付き直後に大口買いが入った後は上値を積極的に買う動きは限定的となり、次第に上げ幅を縮めている。昼のバスケットがやや買い決めとの観測から再び17900円に乗せる場面もみられたが前場の高値は超えられず、日経平均は50円程度の狭い値幅での推移となっている。

 ナスダックの強い動きを追い風としてハイテク、国際優良株が上昇しているが、アドバンテスト、ソニーが冴えないなど高安まちまち。GDPを受けて損保、銀行、小売などが強い動きをみせているほか、薬品株も堅調。一方、不動産、電力、鉄鋼などは利益確定に押されている。

M&A思惑で動意付いていた非鉄セクターも本日は利食い優勢に。その中でソフトバンクの強い動きが目立っており、小売、薬品とともに日経平均をけん引している。東証1部の騰落銘柄は値上がり1158に対して値下がり452、変わらず104と値上がりが全体の7割近くを占めた。

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2007年2月14日 (水)

本日のワラント結果!!

ワラント上昇率ランキング

1 東京エレクトロン コール [95] +63.18
2 東京エレクトロン コール [94] +52.14
3 大成建設 コール [10] +48.24
4 東京エレクトロン コール [92] +41.87
5 エルピーダメモリ コール [26] +41.73
6 アドバンテスト コール [84] +40.06
7 エルピーダメモリ コール [32] +37.18

日金工 <5479> コール 2回 連日の昨年来高値を更新で上値追いの展開続く
大平金 <5541> コール 36回 5日移動平均線を上抜き、昨年来高値を更新
川崎汽 <9107> コール 39回 上値追いの展開続き、コール第39回はインザマネーに突入

平均株価は131円高と4日続伸に新値追い、1万7700円台を回復

14日後場の東京株式市場では、高値もみ合い商状。午後1時ごろに株価指数先物に大口買いが流入、市場総計でも現物株の指し値買い注文が増加し、同1時21分には1万7789円92銭(前日比168円47銭高)まで上げ幅を拡大した。

為替相場の落ち着きや、企業収益の改善期待などから、主力株中心に継続物色され、現物株指数を下支えした。ただ、あすに06年10~12月期GDP(国内総生産)の発表を控えていることもあり、引けにかけては、利益確定売りにやや伸び悩んだ。

 市場では、「平均株価が上に抜け、あとはTOPIXが昨年来高値を回復すれば、上値指向の強い相場を追認することになる。文字通り、強いものについて行く感覚が必要だ」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前日比131円19銭高の1万7752円64銭と4日続伸。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり922、値下がり649。出来高は23億9767万株。売買代金は3兆1225億円。東京外国為替市場では、1ドル=121円台前半(前日終値は121円49銭)で取引されている。

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本日のワラント!

上昇率ランキング

1 松井証券 コール [83] +260.87
2 松井証券 コール [80] +115.44
3 南アフリカランドリンク債 プット [6] +75.64
4 日興コーディアルグループ コール [60] +71.43
5 古河電気工業 コール [46] +71.32
6 ICICI銀行(ADR) プット [1] +65.77
7 日興コーディアルグループ コール [59] +64.00

TOPIX型の強い動きが目立つ

日経平均は3営業日続伸。117.12円高の17621.45円(出来高概算24億3500万株)と終値ベースでは2000年7月3日以来の17600円を回復して取引を終えている。連休中のNY市場の下落影響もあって小反落してスタートした日経平均だが、その後は下値の堅さが意識される中、先物市場でのTOPIXへの大口買いなどから上昇に転じると次第に上げ幅を拡大させ、一時17628.03円と2月2日のザラ場中につけた昨年来高値(17633.61円)に迫る場面をみせた。

先週末のオプションSQやG7などが通過したことによってイベントリスクが後退しているほか、欧州系からのバスケット買いも観測されている。TOPIX型の強い動きを背景に、TOPIXは長期抵抗線として意識されている1750ポイントを回復し、直近の戻り高値を超えてきている。

 15日に発表予定の昨年10-12月期GDP発表を控え、景気回復に対する期待感から銀行や不動産、証券などには売り方の買い戻しの動きが強まっているほか、KDDIなど情報通信セクターの一角も強い動きがみられている。

後場に入ると高値圏での膠着となり、東京エレクトロンやアドバンテスト、TDK、京セラなどハイテク関連の一角が冴えないため、日経平均は前場高値を超えられなかったが、内需系の強い動きによってTOPIXは前場高値を突破している。なお、新興市場の中小型株は内需大型株にシフトしている影響に加え、業績下方修正などが相次いでいることもあって冴えない。

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2007年2月 9日 (金)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 三菱UFJフィナンシャル・グループ コール [101] +296.30
2 三井住友フィナンシャルグループ コール [121] +255.00
3 日経平均 コール [416] +200.00
4 CSKホールディングス コール [37] +146.43
5 日経平均 コール [427] +134.08
6 三井住友フィナンシャルグループ コール [125] +125.00
7 国際石油開発帝石ホールディングス コール [18] +114.85

JFE <5411> コール 44回 昨年来高値を更新し、コール第44回はインザマネーに突入
ホンダ <7267> コール 58回 分割後の高値が視野に入る
三井物産 <8031> コール 33回 昨年来高値を更新

先物主導で買われ、平均株価は211円高と大幅続伸

9日後場の東京株式市場では、株価指数先物主導で買われ、一段高の展開。先物に300~400枚単位の買い物が断続的に入り、現物株に波及し、平均株価は一時1万7545円71銭(前日比253円23銭高)まで上げ幅を広げた。

市場では、「きのうの郵船ショックから素早く立ち直り、先物に仕掛け的な買いが入った。恐らく特定証券のショートカバー(売り建て玉の買い戻し)を誘発し、ディーラー筋も追随したのではないか」(外資系証券・マネージングディレクター)、「米系資金がブルーチップ中心に買いを入れ、海外のCTA(商品投資顧問会社)や、ニューファンドは先物買いに動いた」(外資系証券・ヴァイスプレジデント)などの声が聞かれた。

「オプション2月物のSQ(特別清算指数)算出通過で需給面での不透明要因が取りあえず解消し、円安・ドル高が下支えした」(準大手証券・ディーリングマネジャー)との見方も指摘された。

 東証1部の業種別株価指数では、全33業種中31業種が上昇し、値上がり銘柄数は全体の73%強に達するなど全面高商状となった。

平均株価は終値で前日比211円85銭高の1万7504円33銭と大幅に続伸し、2日以来1週間ぶりに1万7500円台を回復した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1263、値下がり339。出来高は23億3724万株(うちSQ分は概算1億7600万株)。売買代金は3兆6054億円(同3154億円)。東京外国為替市場では、1ドル=121円台前半(前日終値は121円12銭)で取引されている。

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ワラント最強投資方法 !本日のワラント結果!

ワラント上昇率ランキング

1 日本郵船 プット [47] +228.12
2 日本郵船 プット [48] +210.96
3 日本郵船 プット [50] +148.24
4 ビックカメラ コール [2] +113.51
5 ミツミ電機 コール [4] +112.50
6 ミツミ電機 コール [3] +95.95
7 ミツミ電機 コール [2] +80.16

郵船の下方修正が波及

日経平均は横ばい。0.16円高の17292.48円(出来高概算21億9700万株)で取引を終えている。米国市場ではシスコなど半導体関連の上昇を背景にナスダック、SOX指数が強い動きをみせていたこともあり、ハイテクや国際優良株が反発して始まった。

また、前日にハイテクや国際優良株の弱い動きによってNT倍率(日経平均÷TOPIX)が10倍を下回っていたこともあり、テクニカル的な反動もみられている。ただ、オプションSQなどを控えて上値の重さが徐々に意識される中、後場寄り付き前に発表された郵船の通期見通しの下方修正がネガティブに作用し、鉄鋼、造船、電力といった先駆株への利食いの流れにつながった。これにより日経平均は一時17212.78円まで下押す場面をみせている。

 直近の上昇に対する過熱感などもあって利食い優勢で推移していた鉄鋼、造船などは郵船の下方修正が波及して後場一段安。そのため、好決算を発表した三菱重も戻り売りに押されてしまっている。一方、幅広い銘柄への利食いの流れが強まる中、好業績が確認されたミツミがストップ高で張り付いているほか、任天堂がリバウンドをみせている。また、携帯電話純増数で好調が確認されたKDDIもプラスを維持。

アドバンテスト、東エレクなど値がさハイテク株や中外薬、アステラスなど薬品株の一角が堅調であった。なお、東証1部の騰落銘柄は値下がりが1000を超え、全体の7割近くを占めている。

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2007年2月 8日 (木)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 富士通 プット [70] +113.04
2 旭硝子 プット [41] +111.11
3 アドバンテスト プット [80] +99.33
4 キヤノン プット [59] +83.78
5 NTTドコモ コール [112] +75.64
6 日本電信電話 コール [60] +69.68
7 CSKホールディングス プット [34] +63.42

平均株価は114円安と大幅反落、約1カ月ぶりに25日線割れ

7日後場の東京株式市場では、軟地合いが継続した。9日にオプション2月物のSQ(特別清算指数)算出を控え、仕掛け的な先物売りが警戒され、投資家心理が後退。前場に25日移動平均線を下抜けたことで目先調整入りとの見方も手控え気分につながった。

午後2時過ぎには、225先物に300~500枚単位の売り物が断続的に出たことで裁定解消売りを誘発し、平均株価は同2時3分に1万7199円66銭(前日比207円20銭安)まで下げ幅を広げた。引けにかけては、買い戻しの動きに下げ渋ったが、戻りは限定され、1月11日以来約1カ月ぶりに25日線(大引け1万7311円6銭)を割り込んだ。

 市場では、「225が弱過ぎ、TOPIXは強過ぎ。どちらが実体か読みづらい。ただ、25日線を割り込み、チャートはよろしくない。直近の決算に対する反応も鈍くなり、SQに向け仕掛け的な動きが続きそう」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比114円54銭安の1万7292円32銭と大幅反落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり486、値下がり1092。出来高は25億2843万株。売買代金は3兆4098億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台前半(前日終値は120円38銭)で取引されている。

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2007年2月 6日 (火)

本日のワラント!日経反発!!

ワラント上昇率ランキング

1 NISグループ コール [13] +516.67
2 NISグループ コール [14] +125.00
3 東京エレクトロン コール [89] +91.82
4 SUMCO コール [2] +83.56
5 日立製作所 コール [59] +71.74
6 SUMCO コール [1] +65.59
7 日本電信電話 コール [60] +65.42

JFE <5411> コール 44回 5日移動平均線を回復し、昨年来高値が視野に
三井物産 <8031> コール 28回 昨年来高値が視野に入る
日本郵船 <9101> コール 56回 昨年来高値を更新

好配当利回り銘柄を中心に強い動き

日経平均は反発。62.06円高の17406.86円(出来高概算23億2300万株)で取引を終えている。日経平均は前日に先物主導で大きく下げた反動もあり、リバウンドスタートとなった。しかし、先物市場での断続的な売りがみられていることや、四半期決算がピークを迎えていること、またG7やオプションSQなどを控えていることもあり、膠着感の強い相場展開となっている。そのため、25日線が下値支持線として意識されている半面、5日線が上値抵抗線として意識されており、狭いレンジ取引が終日続いた。

 一方、電力株が全面高となり軒並み昨年来高値を更新しているほか、鉄鋼株、海運株、造船株といった年初に動意付いていた銘柄が相次いで昨年来高値を更新するなど、好配当利回り銘柄を中心に強い動きが目立っている。

そのため、アドバンテスト、京セラ、TDKなど値がさハイテク株や、Fリテイ、ソフトバンクなど指数インパクトの大きい銘柄の一角が冴えない動きとなって日経平均の上値を抑えているが、全体の地合いとしては堅調な展開となった。東証1部の騰落銘柄は、値上がりが全体の7割近くを占めている。一方、電力、鉄鋼といったセクターに資金が集中したこともあり、新興市場の中小型株は冴えない。

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2007年2月 5日 (月)

本日のワラント!日経大幅反落!!

ワラント上昇率ランキング

1 日産自動車 プット [61] +564.15
2 日産自動車 プット [62] +229.17
3 日産自動車 プット [65] +97.67
4 日産自動車 プット [63] +89.16
5 ホンダ プット [48] +73.33
6 ファナック プット [28] +68.18
7 日産自動車 プット [64] +66.60

エプソン <6724> プット 31回 陰線出現が続き、25日線のサポートを試す展開へ
ファナク <6954> プット 31回 11000円の節目を割り込み、下落スピードが加速
キヤノン <7751> プット 62回 小窓を空けて下落、軟調な推移続く

値下がり銘柄数1200超、平均株価は202円安と3日ぶりに大幅反落=東京株式市場

5日後場の東京株式市場では、一段安の展開。株価指数先物にまとまった売り物が断続的に出て、裁定解消売りを誘い、平均株価は午後2時ちょうどに1万7294円98銭(前週末比252円13銭安)まで下げ幅を広げた。

前週末にかけ買いポジションに偏った特定証券による売り警戒や、9日のオプション2月物のSQ(特別清算指数)算出を控え、高水準の裁定買い残に伴う裁定解消売り懸念が投資家心理の後退につながった。東証1部の業種別株価指数では、全33業種中31業種が下落し、値下がり銘柄数は全体の74%強に達するなど全面安の色彩を強めた。

 市場では、「指数を見ると暗くなるが、上方修正銘柄は堅調であり、個別株物色の流れは健在。野党善戦のプレ統一地方選結果をはじめ、9日の12月機械受注統計、G7(主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議)待ちなど言い出したらきりがない」(準大手証券)、「特定証券の先物売りが打ち止めになるか、スローダウンするかがポイント。

ただ、現物市場には押し目買いが入り、下ブレ意識は和らいでいる。25日線(大引け1万7301円)が支持している点は評価すべき」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前週末比202円31銭安の1万7344円80銭と3営業日ぶりに大幅反落。東証1部の騰落銘柄数は値上がり339、値下がり1277。出来高は22億5913万株。売買代金は3兆844億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台後半(前週末終値は120円76銭)で取引されている。

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2007年2月 2日 (金)

本日のワラント結果!!

ワラント上昇率ランキング

1 日興コーディアルグループ コール [59] +200.00
2 日興コーディアルグループ コール [58] +153.85
3 日興コーディアルグループ コール [60] +150.00
4 日興コーディアルグループ コール [61] +133.33
5 日興コーディアルグループ コール [55] +111.02
6 日興コーディアルグループ コール [63] +110.77
7 日興コーディアルグループ コール [62] +102.78

18時現在のランキングです。

ワラントは23時50分まで取引できます。

双日 <2768> コール 29回 戻り高値を更新
東邦鉛 <5707> コール 16回 5・25日移動平均線を回復
NTTドコモ <9437> コール 115回 25日移動平均線を上抜く

先物主導で上げ幅縮小も、平均株価は27円高と小幅続伸=東京株式市場

2日後場の東京株式市場では、引けにかけ上げ幅縮小の流れとなった。中盤までは先高期待の買いが入る一方、週末事情に絡むポジション整理売りに売買交錯状態となり、平均株価は前場終値1万7600円40銭(前日比80円90銭高)を挟み、小幅もみ合い商状が続いた。後半以降は、株価指数先物に大口売りが表面化し、裁定解消売りを誘発。現物株指数は急速に伸び悩み、終値で昨年4月7日の昨年来高値1万7563円37銭を更新できなかった。

 市場では、「特定証券による先物売りが影響したと見られるが、あくまでも一時的な先物需給の乱れ。好業績評価の流れは変わらず、上昇トレンドは続く」(準大手証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前日比27円61銭高の1万7547円11銭と小幅続伸した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり686、値下がり900。出来高は23億6649万株。売買代金は3兆1637億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台後半(前日終値は120円67銭)で取引されている。

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本日のワラント!日経反発!!

ワラント上昇率ランキング

1 富士通 プット [70] +230.77
2 NASDAQ-100 指数 コール [118] +175.00
3 ソフトバンク コール [192] +114.29
4 東日本旅客鉄道 コール [41] +112.41
5 ソフトバンク コール [190] +87.79
6 新日本石油 コール [51] +85.71
7 日経平均 コール [419] +83.33

終値ベースでは6営業日ぶりに17500円を回復

日経平均は反発。136.08円高の17519.50円(出来高概算23億7600万株)と終値ベースでは6営業日ぶりに17500円を回復して取引を終えた。寄り付き前のSGX(シンガポール)市場で225先物が弱い動きをみせていたこともあり、日経平均は小安く始まっている。

ただ、その後は前日から一転、先物への断続的な大口買いを背景に出直り基調を強め、前場半ばには17500円を回復した。その後は17500円を挟んだ膠着相場が続いていたが、先物の立会い外での大口クロスが入ったことで思惑につながったほか、心理的な抵抗線として意識されていた17500円を再び上抜けてきたことから先高観につながり、一時17543.96円まで値を上げる場面をみせていた。東証1部の値上がり数も増加傾向をみせ大引け段階では1300を超えている。

 JR3社が軒並み強い動きをみせるなど電鉄株が全面高となったほか、損保、不動産など内需関連の上昇が目立っていた。また、前場段階では利食いが優勢となっていた鉄鋼株も後場に入り上昇基調を強め、JFE、新日鉄などが高値を更新している。そのほか、決算発表が本格化する中、好決算企業でも評価を強めるものと材料出尽くしとなるものがまちまちであるが、その中で日本ガイシがストップ高となり、日経平均の上昇に寄与している。

また、好需給銘柄への踏み上げ的な流れも続いており、ソフトバンクが強い動きをみせた。一方、アドバンテストなど値がさ半導体株や国際優良株の一角が冴えない動きをみせているほか、日興CGの悪影響からか証券株が冴えない。

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2007年2月 1日 (木)

本日のワラント!

ワラント上昇率ランキング

1 WTIリンク債_2007年3月限 コール [1] +76.32
2 WTIリンク債_2007年3月限 コール [2] +75.00
3 日産自動車 プット [61] +66.67
4 松井証券 プット [69] +55.10
5 旭硝子 プット [41] +54.55
6 WTIリンク債_2007年3月限 コール [10] +52.94
7 三洋電機 コール [50] +52.83

値下がり銘柄数1200超、平均株価は106円安と3日ぶり反落=東京株式市場

31日後場の東京株式市場では、広範囲に売られ、軟調展開となった。株価指数先物に大口売りが断続的に出て現物株に波及し、平均株価は午後1時5分に1万7275円84銭(前日比214円35銭安)まで下げ幅を拡大。

その後は買い戻しや、押し目買いに切り返し、前場終値を若干上回る水準で引けた。ただ、値下がりは1225銘柄(値上がり399銘柄)と前引け段階よりも100銘柄以上増加した。主要企業の決算発表や、今晩のFOMC(米連邦公開市場委員会)結果、米第4四半期GDP(国内総生産)など重要イベントを控え、見送りムードに傾いた。不正会計問題に揺れる日興コーデ(監理ポスト)に売りが殺到し、高水準の裁定買い残に伴う裁定解消売りに対する警戒感も心理的な重しとなった。

 市場では、「FOMCでインフレ警戒が強まるかどうかが気になるが、国内マーケットはあくまでも微調整。決算に対する信頼性を失った訳ではなく、上昇相場はキープされている」(準大手証券)、「クレディ・スイス証券がきのう225先物、TOPIX先物で合計1万枚超の買い越しとなった理由は分からないが、観測ベースできょうは枚数をさばきにいっている感じだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比106円77銭安の1万7383円42銭と3日ぶりに反落した。出来高は21億2831万株。売買代金は2兆8794億円。東京外国為替市場では、1ドル=121円台前半(前日終値は121円91銭)で取引されている。

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