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2007年4月 3日 (火)

本日のワラント

ワラント上昇率ランキング

1 コーン先物リンク債2007年5月限 プット [1] +108.19
2 ヤマトホールディングス プット [17] +107.34
3 ヤマトホールディングス プット [19] +85.59
4 コーン先物リンク債2007年5月限 プット [2] +75.31
5 S&P CNX NIFTY指数 プット [8] +70.59
6 S&P CNX NIFTY指数 プット [9] +68.39
7 S&P CNX NIFTY指数 プット [10] +64.25

インド株安を警戒、先物主導で売られ、平均株価は259円安と3日ぶり急反落

名実ともに新年度入りした2日後場の東京株式市場では、地合いが急悪化した。お昼の立ち会い外バスケット取引でやや売り決め優勢との見方から、売り先行に平均株価は徐々に上げ幅を縮小。

その後は、日本時間午後1時25分から取引が開始されたインド株式市場でSENSEX指数が急落したことを受け、投資家心理が冷え込んだ。

インド中銀が現地3月30日に短期レポレート(現金担保付債券貸借取引レート)、並びに預金準備率の引き上げを発表、先行き不透明感が深まった。「海外ヘッジファンドの仕掛け売りや、一部投信の解約売りも出ている」(米系証券トレーディング部)、「市場指し値総計で売り注文が増加傾向を強めた」(準大手証券エクイティ部)こともあり、株価指数先物主導で下げ幅を広げ、一時1万7000円台を割り込む場面もあった。

東証1部の業種別株価指数では、全33業種中、食品を除く32業種が下落し、値下がり銘柄数は全体の87%弱に達するなど全面安の色彩を強めた。

 市場では、「インド株安が響いた。当面は米当局のコメントや、アジアを含む外部要因に振られる傾向が強まるだろう」(米系証券株式営業部)との声が聞かれた。平均株価は前週末比259円24銭安の1万7028円41銭と3日ぶりに急反落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり162、値下がり1503。出来高は23億3836万株。売買代金は2兆8762億円。東京外国為替市場では、1ドル=117円台後半(前週末終値は118円3銭)で取引されている。

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