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2007年4月17日 (火)

本日のワラント

ワラント上昇率ランキング

1 トレンドマイクロ コール [48] +108.06
2 日経平均 コール [440] +81.98
3 カナダドル ドル高(コール)型 [56] +62.40
4 南アフリカランドリンク債 コール [15] +57.84
5 NY ダウ 30 平均 コール [106] +57.03
6 ハンセン指数 コール [12] +55.06
7 松下電器産業 コール [68] +54.17

高値もみ合い商状、平均株価は264円高と3日ぶり大幅反発

16日後場の東京株式市場では、高値圏でもみ合い商状。お昼の立ち会い外バスケット取引でやや売り決め優勢の流れから、弱含みスタート。中盤にかけては円安含みで推移したこともあり、「先物に執ような買いが入った」(準大手証券)ことで底堅い動きとなった。ただ、積極的に買い上がる材料に乏しく、引けにかけ次第に伸び悩んだ。東証1部の業種別株価指数では全33業種中、その他金融を除く32業種が高く、値上がり銘柄数は全体の約3分の2を占めた。

 市場では、「G7(主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議)で円安が問題視されず、円キャリー取引に伴う世界的な流動性が確保された点が大きい。きょうは先物のショートカバー(売り建て玉の買い戻し)の側面が強いが、本格化する米主要企業の決算次第では、2月の戻り高値(26日終値1万8215円35銭)が見えてくる」(準大手証券)、「前場にアジアマネーが流入し、全体的なイメージは強い。

先物市場ではCTA(商品投資顧問会社)がロング(買い)に傾き、これにモメンタム系ヘッジファンドが追随したようだ」(米系証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比264円35銭高の1万7628円30銭と3日ぶりに大幅反発した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1169、値下がり441。出来高は18億175万株。売買代金は2兆5754億円。東京外国為替市場では、1ドル=119円台前半(前週末終値は118円58銭)で取引されている。

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