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2007年6月28日 (木)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 ゼネラル・モーターズ コール [9] +111.43
2 南アフリカランドリンク債 コール [20] +71.05
3 NY ダウ 30 平均 コール [110] +70.83
4 ゼネラル・モーターズ コール [8] +60.70
5 ホンダ コール [61] +60.61
6 銅リンク債 コール [20] +55.42
7 南アフリカランドリンク債 コール [19] +54.01

ミツミ <6767> コール 8回 原資産は年初来高値を更新
トヨタ自 <7203> コール 90回 GSでは投資判断を「中立」から「買い」へ格上げ
東エレク <8035> コール 102回 i-Phone発売控え、関連銘柄に注目

5日ぶり反発

28日の日経平均株価は5日ぶり反発。寄り前発表の5月鉱工業生産指数(速報値)は市場予想を下回ったが、朝方は前日の米国株高を支援材料とするリバウンド狙いの買いが幅広い銘柄に入った。前場引け前には、この日の高値17960円まで上伸。

ただ、心理的な節目である18000円が接近すると、上値の重い展開となり、後場からは嫌気売りを誘った。一方、前場安値(17893円)近辺では底堅い推移となり、売り一巡後は再び前場高値へ接近したが、米FOMCの結果発表や国内の5月全国消費者物価指数(CPI)を見極めたいとのムードから次第に膠着感を強める展開となった。

大引け概算の日経平均株価は前日比82.99円高の17932.27円。東証1部市場の売買高は1612.01百万株、売買代金は2兆3816.42億円。騰落銘柄数は値上がり1425、値下がり230、変わらず72。業種別は33業種中、値上がり25業種、値下がり8業種。ゴム製品、石油・石炭、小売業などが上昇。目立った値下がり業種はなし。

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2007年6月27日 (水)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 三井物産 プット [28] +93.55
2 イビデン プット [3] +75.00
3 富士通 プット [74] +72.73
4 キヤノン プット [63] +70.21
5 豪ドル ドル安(プット)型 [100] +60.00
6 ボッシュ プット [2] +59.09
7 豪ドル ドル安(プット)型 [101] +54.55

売り広がり、平均株価は216円安と4日続落、1万8000円、25日線割れ

27日後場の東京株式市場では、売り物が広がり、一段安の展開。平均株価は終値で前日比216円83銭安の1万7849円28銭と4日続落し、ほぼ安値で引けた。15日以来8営業日ぶりに1万8000円台を割り込み、5月25日以来約1カ月ぶりに25日線(1万7914円)も下回った。

欧州経由で300億円規模の売りバスケットが観測されたほか、株価指数先物に大口売りが出て、現物株指数を押し下げた。東京外国為替市場で再び1ドル=122円台のドル安・円高水準に振れたほか、アジア株式が総じて軟調となり、ナスダック100株価指数先物が弱含んだことも投資家心理の後退につながった

あすの5月鉱工業生産・速報値や、現地28日にFOMC(米連邦公開市場委員会)後の声明文を控えていることも見送り気分を強める要因となった。

 市場では、「市場エネルギーが少なく、売り圧力が高まった訳ではない。先物売りに押されたが、要はFOMCなどイベント待ちの状態だ。円高といっても、122円台は円安一服の範囲内であり、さほど気にする必要はない」(準大手証券)、「現物に力はないが、投げている感じはない。225先物は現物指数に対して純ザヤで推移しており、(下方抑止の)バイアスを掛けているプレーヤーがいる」(中堅証券)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり347、値下がり1274。出来高は18億7009万株。売買代金は2兆6878億円。東京外国為替市場では、1ドル=122円台前半(前日終値は123円20銭)で取引されている。

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2007年6月26日 (火)

eワラント 本日の上昇ランキング

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1 米ドル ドル安(プット)型 [244] +38.24
2 三井物産 プット [28] +37.78
3 米ドル ドル安(プット)型 [248] +35.71
4 SUMCO プット [4] +33.33
5 旭硝子 コール [50] +32.42
6 大平洋金属 コール [40] +31.07
7 大平洋金属 コール [37] +29.78

新日石 <5001> コール 59回 原油需要期入りを迎えつつあり、高値更新を期待
東エレク <8035> コール 102回 DRAM市況の底入れ感から半導体関連銘柄の人気継続を期待
松井証券 <8628> コール 92回 三菱UFJフィナンシャル・グループの資本参加を材料視

3日続落、手控えムード強まる

26日の日経平均株価は3日続落。朝方こそ前日比プラスサイドで推移したが、上値の重さを嫌気した見切売りが優勢となり、日経平均株価は前場中ごろには18000円割れ寸前まで下落した。ただ、心理的な節目18000円処では値頃感から押し目買いが流入した。

底堅さを好感した買いが後場も続き、前場始値(18098円)近辺まで切り返す場面もあった。もっとも、海外株式市場の先行き不透明感や経済指標発表を控えて様子見ムードは強く、上値追いにはつながらなかった。大引けにかけて再び前日比プラスサイドまで切り返したものの、引け間際のインデックス売りにより前日比プラスを維持できず。

大引け概算の日経平均株価は前日比21.37円安の18066.11円。東証1部市場の売買高は1756.31百万株、売買代金は2兆4008.94億円。騰落銘柄数は値上がり748、値下がり834、変わらず139。業種別は33業種中、値上がり20業種、値下がり13業種。

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2007年6月23日 (土)

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1 千代田化工建設 プット [33] +66.67
2 野村ホールディングス プット [84] +60.00
3 三菱地所 プット [60] +58.33
4 アドバンテスト コール [87] +55.77
5 三菱地所 プット [61] +52.50
6 アドバンテスト コール [86] +51.24
7 大豆先物リンク債_2007年11月限 プット [1] +48.37

引けにかけ下げ渋るも、平均株価は51円安と7日ぶり反落

22日後場の東京株式市場では、平均株価が引けにかけ下げ渋った。中盤には利益確定売りに押され、1万8100円を割り込む場面もあった。株価指数先物売りが先行したことから、後半はポジション調整目的の買い戻しの動きが表面化し、下げ幅縮小の流れとなった。

ただ、東証1部の業種別株価指数では、全33業種中25業種が下落し、値下がり銘柄数は全体の約60%を占め、総じてさえない状況が続いた。

 市場では、「6日続伸で高値警戒感が浮上している。海外勢の銀行株売りが続き、その背景が見えず、来週は銀行株動向がポイントになる。27日にはFOMC(米連邦公開市場委員会)もあり、当局のコメント待ちも見送り要因」(米系証券)、「現物にエネルギーがない。切り返しても、先物の買い戻しだけ。基本的には上昇トレンド維持で押し目買いスタンスだが、金利、為替動向など潜在的なリスクがつきまとい、不透明感がなお残る」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比51円67銭安の1万8188円63銭と7日ぶりに反落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり546、値下がり1033。出来高は19億4831万株。売買代金は2兆8458億円。東京外国為替市場では、1ドル=123円台後半(前日終値は123円68銭)で取引されている。

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2007年6月22日 (金)

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1 中国人寿保険(チャイナ・ライフ) コール [3] +59.42
2 国際石油開発帝石ホールディングス プット [4] +41.67
3 中国人寿保険(チャイナ・ライフ) コール [6] +41.50
4 長谷工コーポレーション コール [47] +40.15
5 エルピーダメモリ コール [32] +38.73
6 エルピーダメモリ コール [28] +38.10
7 中国人寿保険(チャイナ・ライフ) コール [5] +37.80

6日続伸、朝安後に切り返す

21日の日経平均株価は6日続伸。朝方こそ前日の米国株市場の下落を受け、18100円割れ寸前まで売られる場面もあったが、その後は円安基調を背景に輸出関連株に押し目買いが入り、前引け間際には前日比プラスサイドへ切り返した。

後場に入ると上げ幅を拡大させ、一時18287円をつけたが、前日同様に年初来高値圏では戻り売りに押される展開となり、大引け間際には現物インデックス売りが上げ幅を縮小させた。大引け概算の日経平均株価は前日比28.62円高の18240.30円。東証1部市場の売買高は2233.49百万株、売買代金は2兆8181.75億円。

騰落銘柄数は値上がり954、値下がり634、変わらず140。業種別は33業種中、値上がり20業種、値下がり13業種。鉄鋼、卸売業などが上昇した一方、鉱業が下落。個別では三菱商(8058)、丸紅(8002)などの商社株がボリュームを伴って上昇したほか、住金(5405)も強い動き。また、シルバ精(6453)は東証一部売買高トップとなり、大幅高した。

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2007年6月21日 (木)

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1 大平洋金属 プット [30] +83.33
2 日本板硝子 コール [6] +59.43
3 中国石油天然気(ペトロチャイナ) コール [2] +58.39
4 日本板硝子 コール [7] +57.81
5 三菱自動車工業 コール [43] +54.30
6 東ソー コール [2] +53.50
7 ウィプロ(ADR) コール [2] +50.00

買い一巡後に伸び悩みも、平均株価は48円高と5日続伸、年初来高値に迫る

20日後場の東京株式市場では、買い一巡後に平均株価は伸び悩んだ。先高期待から、株価指数先物主導で買われ、午後零時56分に1万8297円00銭(前日比133円39銭高)まで上昇。その後は新規の手掛かり材料に乏しい上、ザラバ年初来高値1万8300円がフシ目として意識され、利益確定売りに上げ幅を縮小した。ただ、終値ベースでは2月26日の年初来高値1万8215円35銭にあと一歩と迫った。

 市場では、「基本的には上昇ポテンシャル(潜在力)を残している。法人企業景気予測調査では足元弱いが、7~9月期見通しは明るい。6月日銀短観(7月2日発表)の先行指標であり、次につながる」(準大手証券証券情報部)、「225先物は粘り強いが、値下がり銘柄数は700を超え、現物に迫力はない。

執拗な先物買いに動く特定プレーヤーが存在すると見られ、その動向を見極めたい」(中堅証券ディーラー)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前日比48円7銭高の1万8211円68銭と5日続伸。東証1部の騰落銘柄数は値上がり820、値下がり743。

出来高は21億9396万株。売買代金は2兆8213億円。東京外国為替市場では、1ドル=123円台前半(前日終値は123円66銭)で取引されている。

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2007年6月19日 (火)

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1 中国移動(チャイナ・モバイル) コール [8] +64.39
2 中国銀行 コール [2] +45.53
3 中国人寿保険(チャイナ・ライフ) コール [3] +40.43
4 SBI イー・トレード証券 コール [38] +32.16
5 大豆先物リンク債_2007年7月限 コール [3] +31.79
6 中国移動(チャイナ・モバイル) コール [10] +31.74
7 中国石油天然気(ペトロチャイナ) コール [2] +30.87

物色範囲広げ、平均株価は178円高と3日続伸、1万8100円台を維持

18日後場の東京株式市場では、物色範囲を広げ、総じて堅調に推移した。円安基調、長期金利の低下、アジア株高など良好な外部環境を背景に投資家心理が安定化。根強い先高感に支えられ、株価指数先物にまとまった買い物を誘ったほか、「市場総計の指し値買い注文が増加」(準大手証券ディーリング部)し、平均株価は一時1万8194円26銭(前週末比222円77銭高)まで上伸する場面があった。

大引け段階でインデックス売りに上げ幅を縮小したが、2月27日以来の高値水準となる1万8100円台は維持した。2月26日の年初来高値1万8215円35銭に接近したこともあり、目先警戒感が指摘されたが、東証1部の値上がり銘柄数は前引け段階に比べ150近く増加した。

 市場では、「高値警戒感は否定できないが、NY株高、中国株上昇を見れば、日本マーケットの上値トライはごく自然の流れ。円安進行が大きなプラス要素であり、これから業績見直しを先取りする動きが表面化するのではないか」(準大手証券投資調査部)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前週末比178円3銭高の1万8149円52銭と3営業日続伸した。出来高は20億133万株。売買代金は2兆6981億円。東証1部の騰落銘柄数では値上がり1236、値下がり361。東京外国為替市場では、1ドル=123円台後半(前週末終値は123円30銭)で取引されている。

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2007年6月15日 (金)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 住友チタニウム コール [11] +450.00
2 住友チタニウム コール [10] +437.50
3 住友チタニウム コール [8] +372.2222
4 住友チタニウム コール [14] +180.8824
5 住友チタニウム コール [13] +147.7419
6 住友チタニウム コール [16] +114.7059
7 住友チタニウム コール [12] +106.4972

住金 <5405> コール 57回 メリルでは目標株価を引き上げ、トップピックに
東芝 <6502> コール 65回 原資産は4桁大台回復を意識
ニコン <7731> コール 67回 好業績銘柄を買う流れは続くとみる

値上がり銘柄数1300超、平均株価は129円高と大幅続伸

15日後場の東京株式市場では、堅調推移。長期金利の低下を受け、株価指数先物買いを交え、底堅い展開となった。日銀が政策委員会・金融政策決定会合で現状の金融政策(誘導目標の無担保コール翌日物金利0.50%)維持を全員一致で決定、新発10年物国債が買い戻されたことから、先物にもまとまった買いを誘い、平均株価は午後1時23分に1万8007円99銭(前日比183円70銭高)まで上げ幅を広げた。値上がり銘柄数は前場990から急増し、1300を超えた。

 市場では、「円安を背景に長期金利低下がリバウンドを後押ししたが、引け後の福井俊彦・日銀総裁会見の内容次第で流れがどう変わるか定かでない。超低金利下でリスクポジションは膨れ上がっており、正常化への金利上昇に伴う短期的な痛みはどこかで覚悟する必要があるのではないか」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前日比129円20銭高の1万7971円49銭と大幅続伸した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1324、値下がり296。出来高は19億7153万株。売買代金は2兆6751億円。東京外国為替市場では、1ドル=123円台前半(前日終値は122円93銭)で取引されている。

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2007年6月14日 (木)

eワラント 本日の上昇ランキング

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1 楽天 コール [74] +145.2381
2 旭硝子 コール [50] +74.0909
3 富士通 コール [87] +71.4286
4 富士通 コール [85] +66.6667
5 大豆先物リンク債_2007年7月限 コール [4] +61.9403
6 神戸製鋼所 コール [5] +60.9091
7 楽天 コール [80] +55.5556

イビデン <4062> コール 8回 原資産は環境関連として物色され、上場来高値を更新
新日鉄 <5401> コール 74回 合同製鉄を持ち分法適用会社に、再編気運高まる
武富士 <8564> プット 55回 原資産は年初来安値を意識した動き

反発、高値圏では膠着感強める

14日の日経平均株価は反発。前日の米国株高や円安傾向を好感した買いが先行し、日経平均株価は寄付き段階で17800円台を回復。その後もバスケット買い観測などから、高値圏で堅調推移を辿った。ただ、国内長期債利回りの動向や、週末には国内外で重要な経済指標発表などのイベントを多く控えていることから、買い一巡後は方向感に乏しい展開となった。

積極的な売買は見送られがちとなり、後場は17850円を挟んで小幅レンジ内で推移した。大引け概算の日経平均株価は前日比109.52円高の17842.29円。東証1部市場の売買高は1854.61百万株、売買代金は2兆4195.81億円。

騰落銘柄数は値上がり1217、値下がり372、変わらず135。業種別は33業種中、値上がり28業種、値下がり5業種。

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2007年6月13日 (水)

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eワラント上昇率ランキング

1 大平洋金属 プット [29] +40.1961
2 国際石油開発帝石ホールディングス プット [5] +37.50
3 電通 コール [42] +37.3134
4 東ソー プット [2] +35.4167
5 国際石油開発帝石ホールディングス プット [4] +34.6667
6 大豆先物リンク債_2007年7月限 プット [3] +33.3333
7 中外製薬 コール [3] +31.9444

東芝 <6502> コール 63回 原資産は反落も、フラッシュメモリーの生産能力拡大を引き続き好感材料に
ソニー <6758> コール 116回 CLSAでは投資判断を「アウトパフォーム」から「バイ」へ格上げ
住友不 <8830> プット 6回 ATMが接近中の第6回プットは割安感も残る水準

円安進行を受け、買い戻しに下げ渋り、平均株価は28円安

13日後場の東京株式市場では、下げ渋りの流れとなった。「長期金利の上昇一服感から外債投信と年金がドル買い・円売りに動いた」(米系ヘッジファンド)ことでドル高・円安が進行。株価指数先物に買い戻しを誘発し、平均株価は午後2時21分に1万7781円41銭(前日比20円50銭高)まで浮上する場面があった。

中国・上海総合株価指数が後場取引開始(日本時間午後2時)後に上げ基調を強めたことも下支え要因として意識された。ただ、今晩に米地区連銀経済報告(ベージュブック)、5月米小売売上高などを控えていることもあり、引けにかけて弱含んだ。


 市場では、「円安進展でハイテク、自動車に物色の手が伸び、先物買い戻しで225指数が強いのは理解できる。しかし、長期金利は高止まりしており、円安の背景が読み切れず、はっきした方向性は出せない」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比28円14銭安の1万7732円77銭と小幅続落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり640、値下がり942。出来高は21億1931万株。売買代金は2兆8279億円。東京外国為替市場では、一時1ドル=122円28銭と02年12月13日以来のドル高・円安水準を付け、直近では122円20銭前後(前日終値は121円65銭)で取引されている。

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2007年6月12日 (火)

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1 川崎汽船 プット [34] +57.1429
2 東レ コール [31] +56.8182
3 川崎汽船 プット [35] +52.2936
4 東レ コール [30] +41.629
5 いすゞ自動車 プット [52] +37.2881
6 日本郵船 プット [51] +34.2105
7 富士通 コール [87] +33.3333

東邦鉛 <5707> コール 21回 原資産のリバウンドを期待
東芝 <6502> コール 63回 原資産は約1カ月ぶりに年初来高値を更新
NTTデータ <9613> コール 44回 原資産は買い手掛かり材料が相次ぐ

反落、17800円割れ

12日の日経平均株価は反落。朝方は小高く始まったが、金利先高観が上値の重しとなった。前場中ごろから下げ幅をジリジリと拡大させ、前場は安値圏で引けた。

後場寄りは下げ幅を一時拡大させた後、下げ渋る動きみせたが、その後は積極的な売買はみられず、17770円を挟んで小刻みな推移となった。大引けの日経平均株価は2営業日ぶりに17800円台を割り込んでいる。

大引け概算の日経平均株価は前日比73.57円安の17760.91円。東証1部市場の売買高は1984.86百万株、売買代金は2兆6871.71億円。騰落銘柄数は値上がり357、値下がり1280、変わらず91。業種別は33業種中、値上がり6業種、値下がり27業種。

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2007年6月 8日 (金)

さて本日の予定!

1、4月機械受注(8:50)
(3月大幅マイナスの反動高+予想も、市場想定内でインパクトなしですかね。4-6月平均は下降トレンド傾向のようですが。。)
2、寄付き外資動向
(一昨日は大幅な買い越し、昨日は小幅な買い越しでしたが、さて、流れが変るかに注目です)
3、上海市場動向
(10:30開場ですが、これも要注目ですね、今日はどうでしょうか)
4、為替動向
(現在、120.92円/$ですが、ウエリントン市場から以降注目です)
5、5月マネーサプライ&景気ウォッチャー調査
(8:50)/(14:00)さて、どうなりますか)
6、その他
(アメリカは、本日の貿易収支以外、来週火曜まで、重要経済指標は特にないようですね。火曜にG・スパンの講演がまたあります(苦笑))

今日は週末でSQやNY株の大幅下落のハンデがあるが、機械受注でポジティブサプライズになり、朝安後に切り返してほしい!

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eワラント 本日の上昇ランキング

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1 日立造船 コール [2] +60.4959
2 インテル プット [3] +50.00
3 日立造船 コール [1] +49.1541
4 武田薬品工業 プット [49] +39.6226
5 日東電工 コール [27] +33.6918
6 富士通 プット [74] +33.0935
7 ボッシュ コール [6] +29.6875

小反発、朝安後に切り返す

7日の日経平均株価は小反発。米国株市場が連日、長期金利上昇への懸念からNYダウが大幅続落となったことに加え、為替市場の円高推移も加わり、国際優良株、輸出関連株を中心に朝方は売り先行の展開となった。

前場の売り一巡後は、先物市場に大口買いが入ったことをきっかけに後場に入って下げ渋る動きをみせた。銀行株を中心に現物へのバスケット買いなども観測され、日経平均株価は18000円台を回復。

その後は前日終値を巡る攻防となり、大引けにかけてはメジャーSQを意識したとみられる買いが入った。大引け概算の日経平均株価は前日比12.45円高の18053.38円。東証1部市場の売買高は2787.11百万株、売買代金は3兆1558.83億円。

騰落銘柄数は値上がり899、値下がり702、変わらず128。業種別は33業種中、値上がり19業種、値下がり14業種。鉱業が上昇。一方、海運業は証券会社からの投資判断引き下げが嫌気され、利益確定売りが優勢となった。

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2007年6月 7日 (木)

eワラント 本日の上昇ランキング

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1 武田薬品工業 プット [49] +50.9434
2 インテル プット [3] +44.4444
3 武田薬品工業 プット [48] +40.00
4 三菱地所 プット [60] +28.5714
5 ミツミ電機 プット [2] +28.5714
6 日東電工 コール [27] +24.7312
7 武田薬品工業 プット [50] +24.7008

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2007年6月 5日 (火)

eワラント 本日の上昇ランキング

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1 電通 コール [42] +105.625
2 ボッシュ コール [6] +52.1739
3 中国石油天然気(ペトロチャイナ) コール [2] +46.4899
4 日東電工 コール [27] +43.0622
5 国際石油開発帝石ホールディングス コール [21] +42.011
6 いすゞ自動車 コール [59] +41.0127
7 新日本石油 コール [57] +40.38

新日石 <5001> コール 59回 原資産は91年5月以来の1100円台を回復
日製鋼 <5631> コール 5回 三菱UFJ証券では投資判断「1」を継続。
東芝 <6502> コール 63回 原資産は4日続伸、年初来高値が視野に

4日続伸、18000円台回復

5日の日経平均株価は4日続伸。前日の米国株市場の底堅さを好感し、朝方は値嵩ハイテク株主導で上昇。その後は18000円台での目標達成感などから利益確定売りが出たものの、押し目買い意欲も強く、前日高値18071円に顔合わせした。

その後は前日急落した上海総合指数が一段安となったことを受け、主力株中心に再び利益確定の売りが先行した。国内特有の買い手掛かり材料が不足しており、上値追いに慎重なムードが漂う一方、日本株の出遅れ感に着目した押し目買いなども流入しており、後場は18000円から18050円レベルでの膠着相場となった。

大引け概算の日経平均株価は前日比80.39円高の18053.81円。東証1部市場の売買高は2299.79百万株、売買代金は2兆8143.47億円。騰落銘柄数は値上がり907、値下がり693、変わらず130。業種別は33業種中、値上がり24業種、値下がり9業種。鉱業、石油・石炭などが大幅上昇。

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2007年6月 4日 (月)

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1 神戸製鋼所 コール [5] +79.8561
2 神戸製鋼所 コール [6] +44.6602
3 神戸製鋼所 コール [4] +40.1288
4 神戸製鋼所 コール [7] +38.9535
5 大成建設 コール [11] +37.7451
6 KDDI プット [62] +31.8182
7 KDDI プット [63] +30.9524

武田薬品 <4502> プット 50回 日興シティでは、投資判断を「1M」から「2M」へ引き下げ
新日石 <5001> コール 59回 原資産は05年9月高値1082円を目前にとらえる
コマツ <6301> コール 8回 原資産は中段保ちあいから上放れが明確に

鉄鋼、海運など継続物色、平均株価は14円高と3日続伸

4日後場の東京株式市場では、上値の重い展開。為替相場の落ち着きを受け、買い物がちに平均株価は午後1時32分に1万8035円73銭(前週末比76円85銭高)まで値を戻したが、その後は手掛かり材料に乏しく、もみ合い商状が続いた。

後場取引開始の中国株式市場で上海総合指数が再び下げ幅を広げると利益確定売りに傾き、前場安値1万7979円39銭(同20円51銭高)を下回った。中で鉄鋼、海運などが継続物色され、現物株指数を下支えした。

 市場では、「1万8000円攻防の動きだが、基調は強い。1~3月期企業法人統計が予想を上回り、先行きの景気拡大に期待がもてるようになってきた。海運から鉄鋼への循環物色も進み、上値挑戦の可能性が高まっている」(準大手証券)、「鉄鋼、海運など強く、現物では個々にトレーディング・チャンスはある。

しかし、先物は週末のメジャーSQ(特別清算指数)算出を前に期近から期先へのロールオーバー(乗り換え)の動きが中心であり、動きづらい」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比14円54銭高の1万7973円42銭と小幅ながら3日続伸した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり913、値下がり673。

出来高は25億5192万株。売買代金は3兆2692億円。東京外国為替市場では、1ドル=122円前後(前週末終値は121円88銭)で取引されている。

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2007年6月 2日 (土)

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1 東レ コール [31] +85.2941
2 長谷工コーポレーション コール [48] +64.2857
3 東レ コール [30] +62.987
4 エルピーダメモリ コール [32] +61.7391
5 エルピーダメモリ コール [28] +59.4901
6 エルピーダメモリ コール [31] +52.2556
7 エルピーダメモリ コール [27] +50.1672

鉄鋼、商社など大型株物色続き、平均株価は83円高と続伸

名実ともに6月相場入りとなる1日後場の東京株式市場では、平均株価が伸び悩んだ。根強い先高期待から、午後1時39分に1万8017円73銭(前日比141円98銭高)と戻り高値を若干切り上げたが、その後は利益確定売りに傾き、上げ幅を縮めた。

週末要因に加え、今晩に5月の米雇用統計、ISM(サプライマネジメント協会)製造業指数など重要経済指標の発表が相次ぐため、積極買いは限定された。中で鉄鋼、商社、海運、造船・重機など大型株物色が続き、現物株指数を下支えした。

 市場では、「国内から材料が出た訳ではなく、米景気の後退懸念が取りあえず解消されただけ。今晩の米雇用統計次第では為替が振れる可能性があり、ボックス相場離脱が先高につながるとはまだ言い切れない」(米系証券)、「先物大口プレーヤーの仕掛け合いでパワーバランスの問題。どちらに傾くかが見えてこない。

本来、ボックス圏を上抜けたらロング(買い)に引っ張るが、指数が伸びないのが気になる」(中堅証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前日比83円13銭高の1万7958円88銭と続伸。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1021、値下がり572。出来高は24億9391万株。売買代金は3兆3106億円。

東京外国為替市場では、1ドル=121円台後半(前日終値は121円61銭)で取引されている。

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