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2007年7月31日 (火)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 セイコーエプソン プット [34] +631.25
2 新日本製鐵 コール [74] +62.43
3 双日 コール [33] +55.65
4 神戸製鋼所 コール [6] +53.66
5 ケネディクス コール [11] +50.00
6 神戸製鋼所 コール [7] +45.95
7 双日 コール [35] +45.94

国際帝石 <1605> コール 23回 25日線サポートでリバウンド期待
新日鉄 <5401> コール 74回 後場一段高
佐世保 <7007> コール 2回 第1四半期決算を評価

鉄鋼、海運、非鉄金属株など買われ、平均株価、TOPIXとも4日ぶり小反発

30日後場の東京株式市場では、平均株価、TOPIXとも上げに転じた。目先売り一巡感から、「市場総計の指し値注文で買いが増勢」(市場筋)し、株価指数先物に買い戻しを誘った。鉄鋼、海運、非鉄金属など好業績銘柄中心に買い進まれ、指数を底上げした。

中国・上海総合指数の最高値更新、ナスダック100株価指数先物の底堅い動きや、ドル安・円高が取りあえず一服したことも投資家心理の落ち着きにつながった。平均株価は終値で前週末比5円49銭高の1万7289円30銭と小幅高ながら高値引け。TOPIXは同6.00ポイント高の1705.71ポイントと両指数ともに4日ぶりに小反発した。

 市場では、「後場切り返しの動きを見ると相変わらず押し目買いは根強い。200日移動平均線を一時割り込んでも、すぐに回復するなど下値が見えてきた。基本的に好業績株買いの流れは何ら変わっていない」(準大手証券)、「大きく下げただけに短期的に戻っても不思議ではない。要はどこまで戻れるかが重要だが、期待感が強まって新高値挑戦とはいかないだろう。

米サブプライム問題、リスクマネーの収縮懸念など根本的な問題は一切解決していない」(中堅証券)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1110、値下がり519。出来高は23億1691万株。売買代金は3兆2597億円。東京外国為替市場では、1ドル=118円台後半(前週末終値は119円5銭)で取引されている。

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2007年7月27日 (金)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 キヤノン プット [65] +91.18
2 豪ドル ドル安(プット)型 [104] +90.00
3 キヤノン プット [66] +79.52
4 任天堂 プット [80] +78.95
5 ニコン プット [51] +70.00
6 豪ドル ドル安(プット)型 [101] +66.67
7 長期国債先物_2007年9月限 コール [5] +65.38

武田薬品 <4502> コール 65回 好業績安定配当のディフェンシブ性から選別物色へ
富士通 <6702> プット 78回 中間期赤字見通しへ下方修正を嫌気
ソニー <6758> コール 122回 営業利益が前年同期比約3.7倍の4―6月期決算を発表

値下がり銘柄数1500超、平均株価は418円安と3日続落

27日後場の東京株式市場では、全面安が続いた。昼の立ち会い外バスケット取引でやや買い決め優勢の流れを受け、買いが先行し、平均株価は午後零時50分に1万7367円27銭(前日比334円82銭安)まで下げ渋った。

その後は戻りの鈍さから、手じまい売りが加速し、同2時27分には1万7196円16銭(同505円93銭安)まで下げ幅を広げる場面があった。週末要因に加え、29日投開票の参院選や、今晩の第2四半期米国内総生産(GDP)発表を受けた米国株式動向を見極めたいとの空気が強く、見送り気分が尾を引いた。東証1部の業種別株価指数では、33業種すべてが下落し、値下がり銘柄数は全体の約9割に達した。

 市場では、「参院選結果と今晩のNY株動向が不透明であり、ポジション整理の売りが出るのは致し方ない。キープした200日線近辺で値固めし、時間をかけて相場修復するしかない」(準大手証券)、「前場は米国株安に多少パニック的な売りも見られたが、参院選の大敗を前倒しで織り込んだ感もある。

後場に入り、海外オーダーは少ないが、下値拾いに動いており、週明けはアク抜け感からリバウンドに入る可能性もある」(欧州系証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前日比418円28銭安の1万7283円81銭と大幅安に3日続落した。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり134、値下がり1534。出来高は25億505万株。売買代金は3兆6261億円。東京外国為替市場では、1ドル=118円台半ば(前日終値は120円35銭)で取引されている。

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eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 新日本製鐵 プット [68] +100.00
2 野村ホールディングス コール [90] +96.43
3 新日本製鐵 プット [70] +95.16
4 KDDI プット [62] +93.02
5 アドバンテスト プット [88] +91.48
6 野村ホールディングス コール [89] +89.29
7 WTI先物リンク債_2007年9月限 コール [5] +89.08

富士通 <6702> プット 78回 4―6月期営業益は80%減
ソニー <6758> コール 122回 4―6月期営業利益は前年同期比約3.7倍で着地
ミツミ <6767> コール 8回 任天堂の決算好感し、上昇

続落、一時17600円台突入

26日の日経平均株価は続落。前日の米国株市場は反発したものの、CME日経平均先物への反応は薄く、朝方の日経平均株価は17800円を挟んで揉みあい推移となった。主力企業の4―6月期業績発表や米サブプライム問題を見極めようとの雰囲気が強まるなか、前引け後に大手海運の一角が好決算を発表したことが買い安心感を誘い、後場寄り直後からは急速に下げ渋り、一時17861円まで上昇。

僅かながらも前日比プラスサイドへ浮上し、押し目買い意欲の強さをみせたが、積極的な買いは続かず。逆に上値の重さが意識された格好となり、再び手仕舞い売りが優勢となった。大引けにかけては6月13日以来の17600円台をつける場面もあった。

大引け概算の日経平均株価は前日比156.33円安の17702.09円。東証1部市場の売買高は2011.68百万株、売買代金は3兆0213.50億円。騰落銘柄数は値上がり275、値下がり1374、変わらず78。業種別は33業種中、値上がり4業種、値下がり29業種。

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2007年7月26日 (木)

eワラント 本日の上昇ランキング

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1 ユーロ安(プット)型 [123] +81.25
2 ユーロ安(プット)型 [122] +75.00
3 ユーロ安(プット)型 [121] +75.00
4 松下電器産業 プット [64] +60.98
5 信越化学工業 プット [12] +57.14
6 南アフリカランドリンク債 プット [13] +50.00
7 金リンク債 プット [32] +47.62

新日鉄 <5401> コール 75回 原資産は続落も900円処のサポートを期待
日立 <6501> コール 63回 原資産は一目均衡表の雲抜けに成功
三菱重工 <7011> コール 35回 今後10年間で原発事業を3倍にする計画

平均株価は143円安と反落も下げ幅縮小の流れ継続

25日後場の東京株式市場は、下げ幅を縮小する流れが続いた。平均株価の後場寄り値は前日比193円10銭安の1万7808円93銭。その後、「菱重工を中心とした原発関連銘柄買いに加え、一時1ドル=119円台に入った為替相場が120円台に戻したことで安心感が広がった」(中堅証券)と、午後2時34分には、同120円72銭安の1万7881円31銭まで値を戻す場面も見られた。

大引け値は同143円61銭安の1万7858円42銭。東証1部の騰落銘柄数は値上がり390、値下がり1247。出来高は20億4700万株。売買代金は2兆8577億円。東京外国為替市場では、1ドル=120円台前半(前日終値は120円52銭)で取引されている。

市場では今後の見通しについて、「原発関連物色が波及しなかったことでも分かるとおり、相場全般のボリュームが少ない。選挙目前の今週は買いの動きが乏しい。この中で、主力株の決算を見ながら、現行水準が目先の底値であるかどうか確認する流れとなる」(準大手証券)との声が聞かれた。

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2007年7月23日 (月)

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eワラント上昇率ランキング

1 大豆先物リンク債_2007年11月限 プット [1] +45.28
2 松井証券 プット [72] +43.75
3 松井証券 プット [73] +35.55
4 大豆先物リンク債_2007年11月限 プット [2] +34.77
5 三菱重工業 コール [35] +31.38
6 日本製鋼所 コール [5] +30.95
7 NTTドコモ プット [84] +29.31

東エレク <8035> コール 99回 JPモルガンでは目標株価を引き上げ
三菱UFJ <8306> プット 100回 原資産は信用需給悪化の懸念も
マネックスBH <8698> プット 1回 ドイツ証券では目標株価を引き下げ

全面安商状続き、平均株価は194円安と3日ぶり大幅反落、1万8000円割れ

23日後場の東京株式市場では、全面安商状が続いた。原発関連株の継続物色や、鉄鋼株の一角に買い直しの動きが出たが、全体への波及効果は乏しく、平均株価は12日以来の1万8000円割れとなった。円高警戒感がくすぶったほか、国内主要企業の第1四半期決算や、29日投開票の参院選結果を見極めたいとの空気もあり、様子見気分が尾を引いた。

 市場では、「米キャタピラーの決算不調で米国市場に不透明感が出てきた。国内は不安視するような状況ではないが、指数はもちあいを形成し、今来週にはどちらかに傾くのではないか」(準大手証券)、「75日線、100日線など中期移動平均線が下にあり、上昇トレンドが否定された訳ではない。

鉄鋼、菱重工、東芝など相変わらず強いものは強い。ただし、為替に危険な兆候がチラ付いており、慎重姿勢が要求される」(中堅証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比194円29銭安の1万7963円64銭と3日ぶりに大幅反落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり233、値下がり1430。出来高は21億8955万株。売買代金は2兆9011億円。東京外国為替市場で1ドル=120円90銭台(前週末終値は122円38銭)で取引されている。

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2007年7月21日 (土)

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1 KDDI プット [62] +175.86
2 KDDI プット [63] +143.53
3 KDDI プット [64] +77.23
4 KDDI プット [65] +71.28
5 武富士 プット [55] +64.52
6 KDDI プット [66] +58.09
7 ケネディクス プット [6] +53.04

楽天 <4755> プット 5回 原資産は安値更新、村上氏との関連も嫌気
新日鉄 <5401> コール 75回 原資産5日続伸、一時960円をつける
住友鉱 <5713> コール 71回 上場来高値、LMEのニッケル相場が上昇を好感

大型株物色続き、平均株価は41円高と続伸=東京株式市場

20日後場の東京株式市場では、大型株物色が続いたが、全般は伸び悩み商状。昼の立ち会い外バスケット取引でやや売り決め優勢の流れから、平均株価は弱含みスタート。午後1時に発表されたHOYAの第1四半期決算が市場コンセンサスを下回り、株価が年初来安値を更新したこともあり、中盤にかけて手じまい売りに前場安値を一時下回る場面があった。

その後、HOYA決算の影響は限定され、切り返しに転じたが、戻りは鈍い。225先物市場で1万8180円以上に1000枚超の売り物が並び、戻り売りが警戒されたほか、来週から本格化する第1四半期決算発表を見極めたいとの空気も心理的な重しとなった。

 市場では、「第1四半期好決算の前提は崩れていないが、通期見通しを上方修正するケースは薄く、過度の期待は持たない方が良い。決算発表前に上昇した銘柄は決算で材料出尽くしの可能性もある。NYダウ、ナスダック指数が200日移動平均線から10%前後のプラスカイ離となり、短期的な過熱感が出ている点も気になる」(準大手証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比41円36銭高の1万8157円93銭と続伸した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり667、値下がり936。出来高は25億7023万株。売買代金は3兆3286億円。東京外国為替市場では、1ドル=122円台前半(前日終値は121円85銭)で取引されている。

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2007年7月20日 (金)

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eワラント上昇率ランキング

1 武富士 コール [59] +200.00
2 武富士 コール [54] +133.33
3 中外製薬 コール [2] +121.05
4 武富士 コール [56] +114.00
5 武富士 コール [61] +111.11
6 武富士 コール [60] +104.69
7 新日本製鐵 コール [74] +79.77

パーク24 <4666> プット 5回 原資産は大幅安、6月売上総利益の減少を嫌気
新日鉄 <5401> コール 75回 原資産は約1カ月ぶりの900円台乗せで年初来高値更新
武富士 <8564> コール 60回 プロミスと三洋信販の経営統合報道を材料視

反発、全般は様子見ムード

19日の日経平均株価は反発。朝方は米時間外取引でのIBM株上昇が好感視され、優良株中心に買いが入った。日経平均株価は前日下落した反動から前日比100円強上昇する場面もあったが、国内の買い手掛かり要因に乏しく、買い一巡後は前日終値(18015円)との間に空いた窓を埋めにかかる場面もみられた。

ただ、下値圏での押し目買い意欲も依然強く、その後は膠着感を強める展開となった。国内外の4―6月期企業決算や参院選を控えて全般様子見ムードが強まるなか、鉄鋼セクターの上昇や消費者金融セクターの再編期待などを背景に、日経平均株価は高値圏で大引けを迎えた。

大引け概算の日経平均株価は前日比100.99円高の18116.57円。東証1部市場の売買高は2112.90百万株、売買代金は2兆7765.20億円。騰落銘柄数は値上がり1092、値下がり517、変わらず120。業種別は33業種中、値上がり28業種、値下がり5業種。

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2007年7月19日 (木)

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eワラント上昇率ランキング

1 インテル プット [4] +61.54
2 韓国200種株価指数 プット [85] +46.75
3 ケネディクス コール [9] +37.50
4 ハンセン指数 プット [11] +37.50
5 ハンセン指数 プット [8] +36.71
6 ケネディクス コール [8] +34.55
7 日経平均 プット [393] +33.73

三菱マ <5711> コール 6回 鉛価格上昇に伴う収益押し上げ効果を期待
ニコン <7731> コール 69回 MSでは投資判断と目標株価を引き上げ
みずほ <8411> プット 180回 200日線底割れでは、5月23日の窓埋めの公算も

全面安商状続き、平均株価は201円安と大幅続落

18日後場の東京株式市場では、全面安商状が続き、停滞感を強めた。平均株価は前場終値1万8009円91銭(前日比207円36銭安)を挟み、上下75円幅のもみ合いに終始した。24時間取引のGLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物や、S&P500種株価指数先物が軟調に推移したことで今晩の米国株安が警戒された。

現地18日にバーナンキFRB(米連邦準備制度理事会)議長の議会証言や、6月の米消費者物価指数、住宅着工件数などの発表を控えていることも見送り要因となった。東証1部の業種別株価指数では、全33業種中、鉄鋼を除く32業種が下落し、値下がり銘柄数は全体の78%強に達した。

 市場では、「指数は瞬間的に上抜ける場面もあろうが、基本的には大きな調整が来ると読んでいる。個人マネーは外国株、外国債券、高金利通貨など海外ものに一斉にシフトしているが、どこかで逆回転が起こっても不思議ではない。リスクとリターンが見合わなくなり、ほころびが出てきたサブプライムローン問題が一つの兆候的な現象といえるのではないか」(中堅証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前日比201円69銭安の1万8015円58銭と大幅に続落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり273、値下がり1353。出来高は22億2175万株。売買代金は3兆33億円。東京外国為替市場では、1ドル=121円台後半(前日終値は121円82銭)で取引されている。

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2007年7月18日 (水)

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eワラント上昇率ランキング

1 大豆先物リンク債_2007年11月限 プット [1] +103.33
2 大豆先物リンク債_2007年11月限 プット [2] +77.94
3 東レ コール [30] +73.05
4 コーン先物リンク債_2007年9月限 プット [1] +63.00
5 大豆先物リンク債_2007年11月限 プット [3] +59.69
6 三井住友フィナンシャルグループ プット [117] +47.01
7 大豆先物リンク債_2007年11月限 プット [4] +46.81

様子見ムード強く、小反落

17日の日経平均株価は小反落。日本株市場の3連休中の米国株市場は堅調推移となり、寄付き直後こそ前週末高値(18268円)を上回る場面もあった。しかし、その後は為替市場での円安一服や16日に発生した新潟県中越沖地震での被害が懸念され、様子見ムードの強い展開となった。

前場中ごろには日経平均株価は一時18167円まで下落したが、下値圏では押し目買い意欲の強さもみられ、後場寄り直後には18200円台を回復。その後は米インテルの4―6月期決算を控えていることもあり、大引けにかけて膠着感を強める展開となった。

大引け概算の日経平均株価は前日比21.68円安の18217.27円。東証1部市場の売買高は2053.07百万株、売買代金は2兆8283.77億円。騰落銘柄数は値上がり603、値下がり992、変わらず134。業種別では33業種中、値上がり16業種、値下がり17業種。

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2007年7月13日 (金)

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eワラント上昇率ランキング

1 NY ダウ 30 平均 コール [110] +162.92
2 東京エレクトロン コール [96] +105.60
3 東京エレクトロン コール [97] +100.00
4 オリックス コール [12] +74.19
5 ホンダ コール [60] +59.82
6 イビデン コール [8] +56.19
7 国際石油開発帝石ホールディングス コール [21] +53.64

東芝 <6502> コール 68回 原発関連は主力銘柄へ物色回帰
野村 <8604> プット 88回 米金融セクターの決算発表が控え、サブプライム問題を警戒
川崎汽 <9107> コール 42回 原資産は一時年初来高値更新

売買交錯に高値もみ合い、平均株価は254円高と4日ぶり大幅反発

13日後場の東京株式市場では、売買交錯に平均株価は高値圏でもみ合った。海外マーケットに対する日本株の出遅れ感や、第1四半期決算への期待感から押し目買いが継続する一方、3連休を控えて手じまい売りも出て綱引き状態となった。6月米小売売上高など重要経済指標の発表を受けた今晩の米国株式動向を見極めたいとの空気も積極買いを抑える要因となった。

 市場では、「株価指数オプション7月物のSQ(特別清算指数)値(1万8177円38銭)を上回り、今後は下値支持線として意識される。来週はいよいよインテルなど米主要企業の決算発表が本格化し、内容が良ければ、先高感が膨らみやすい」(準大手証券)、「ショートカバー(売り方の買い戻し)がさほど入らず、我慢している状況。一方で欧州経由でバスケット売りのうわさもあって、指数は動かない」(欧州系証券)、「200円超の上昇で値上がり銘柄数は1000ちょっとで、225構成銘柄が妙に突っ張っている。

市場総計の指し値注文では売りが買いを大幅に上回り、戻り売りが警戒される」(中堅証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前日比254円81銭高の1万8238円95銭と4日ぶりに大幅反発した。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり1029、値下がり558。出来高は20億2267万株(うちSQ分は推定1億8200万株)。売買代金は3兆1061億円(同3740億円)。東京外国為替市場では、1ドル=122円台前半(前日終値は122円3銭)で取引されている。

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2007年7月 9日 (月)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 中国人寿保険(チャイナ・ライフ) コール [3] +62.78
2 スクウェア・エニックス コール [8] +43.31
3 スクウェア・エニックス コール [5] +43.03
4 中国銀行 コール [2] +42.21
5 中国人寿保険(チャイナ・ライフ) コール [6] +39.10
6 中国人寿保険(チャイナ・ライフ) コール [5] +36.31
7 スクウェア・エニックス コール [7] +34.95

ソニー <6758> プット 104回 米国でPS3値下げも材料出尽くし感
ファナク <6954> コール 42回 予想上回る機械受注を好感
丸紅 <8002> コール 2回 原資産はカザフスタン関連で買われ、17年ぶり高値

平均株価は121円高と大幅反発、12日ぶりに年初来高値を更新

9日後場の東京株式市場では、平均株価が終値ベースで6月21日の年初来高値1万8240円30銭を12営業日ぶりに更新した。序盤は昼の立ち会い外バスケット取引でやや買い決め優勢との見方から、底堅く始まり、午後1時1分には1万8282円15銭(前週末比141円21銭高)まで上げ幅を拡大した。

その後は金利上昇懸念や、戻り売り警戒感から、上げ幅を縮める場面もあったが、先高期待は根強く、引けにかけ再び引き締まった。為替相場が円安水準で安定化したほか、中国・上海総合指数の堅調推移も下支え要因として意識された。


 市場では、「(現地)早朝の欧州ヘッジファンドは日本時間で午後2時ごろに注文を入れるが、既に先回り買いした印象もある。先物の売り板は厚めであり、あすの外国人の出方を見たい」(米系証券)、「8月利上げ説も相当部分は織り込んだのではないか。機械受注が予想以上に良く、為替相場が円高にならず円安に向かった点もプラスだ。

ボリューム面では気になるが、上値トライの素地は整った感がある」(準大手証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前週末比121円4銭高の1万8261円98銭と大幅反発した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1125、値下がり462。出来高は16億9619万株。売買代金は2兆3787億円。東京外国為替市場では、1ドル=123円台後半(前週末終値は123円19銭)で取引されている。

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2007年7月 7日 (土)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 NTTドコモ プット [83] +71.43
2 インフォシス・テクノロジーズ(ADR) コール [1] +58.23
3 サティヤム コンピュータ サービス(ADR) コール [2] +56.39
4 ヤマトホールディングス プット [20] +53.49
5 ハンセン指数 コール [12] +49.53
6 松下電器産業 プット [63] +43.41
7 富士通 プット [74] +42.86

値下がり銘柄数1200超、戻り鈍く、平均株価は80円安と7日ぶり反落

6日後場の東京株式市場では、戻りの鈍い展開となった。対ドル、対ユーロでの円安基調を支えに平均株価はやや下げ渋ったが、切り返しの動きは弱い。225先物で1万8160~1万8190円に1000枚以上の売り物が並び、戻り売りが警戒されたほか、今晩の6月米雇用統計発表を前に手控え気分が続いた。東証1部の業種別株価指数では、全33業種中、25業種が下落し、値下がり銘柄数は全体の約7割に達した。

 市場では、「海外勢はトーンダウンの印象が強い。政局に対する不安、金利上昇懸念、為替動向の不透明感などを抱え、本格的に手を出せる状況ではない」(米系証券)、「個別には結構激しい動きが見られるが、指数は後場無風状態。外部要因に変化がない限り、取りあえず来週末のミニSQ(特別清算指数)算出日までお手上げ。

それを通過してもウネリが生まれないようだと参院選までこう着相場が続く可能性もある」(中堅証券)などの声が聞かれた。平均株価は終値で前日比80円54銭安の1万8140円94銭と7営業日ぶりに反落した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり390、値下がり1203。出来高は16億8282万株。売買代金は2兆4727億円。東京外国為替市場では、1ドル=123円台前半(前日終値は122円59銭)で取引されている。

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2007年7月 6日 (金)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 中外製薬 コール [2] +70.18
2 中外製薬 コール [5] +63.04
3 ソニー コール [117] +61.07
4 中外製薬 コール [4] +53.45
5 コーン先物リンク債_2007年9月限 コール [4] +37.50
6 中国銀行 コール [2] +36.52
7 中外製薬 コール [6] +34.68

6日続伸、年初来高値圏で推移

5日の日経平均株価は6日続伸。手掛かり材料難のなか、ここ最近の円高が一服したことが買い安心感を呼び、好業績期待の強い銘柄を中心に上げ幅を徐々に拡大する展開となった。

日経平均株価は2月26日の年初来高値18300円に一時急接近する場面もみられたが、上値の重さが確認されると利益確定売りが優勢となり、次第に膠着感が強まった。後場は休場明けの米国株市場の動向を見極めたいとするムードが蔓延し、大引けにかけて上げ幅を縮小させた。

大引け概算の日経平均株価は前日比52.76円高の18221.48円。東証1部市場の売買高は1665.21百万株、売買代金は2兆2966.67億円。騰落銘柄数は値上がり976、値下がり592、変わらず157。

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2007年7月 5日 (木)

eワラント 本日の上昇ランキング

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1 ソフトバンク コール [210] +80.00
2 ソフトバンク コール [209] +73.85
3 セイコーエプソン コール [39] +49.64
4 アサヒビール プット [41] +42.86
5 セイコーエプソン コール [37] +40.85
6 ソニー コール [117] +38.64
7 アサヒビール プット [42] +34.31

コマツ <6301> コール 13回 小型建機のマーケティング活動を強化
任天堂 <7974> コール 93回 原資産はゲーム機市場拡大が報じられ、5万円乗せを意識
ファストリテ <9983> プット 49回 「ユニクロ」の6月既存店売上高が売り材料視される

出来高は実質今年最低、平均株価は18円高と5日続伸

4日後場の東京株式市場では、商い低調にこう着感を強めた。平均株価は上下35円幅の小動きに終始し、前場終値1万8187円42銭(前日比37円52銭高)をやや下回った。225先物で1万8200円以上に1000枚以上の売り物が並び、市場総計の指し値注文では、「押し目買いも入っているが、売りが高水準」(準大手証券)とし、戻り売りが警戒された。現地4日の米国市場が独立記念日のため休場で、あすは外国人買いが期待しづらく、ナスダック100株価指数先物が停滞していることも手控え気分につながった。

 市場では、「先物の板を見ると売り、買いとも詰まり、現物も動けない。センチメントを好転させるほどの材料が出ず、様子見気分が強い。ただ、海外勢は値上がりが激しい銘柄には売りを出しているが、本格的にポジションを外している訳ではない。

要はきっかけ待ちの状況だ」(米系証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前日比18円82銭高の1万8168円72銭と小幅ながら5営業日続伸した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり580、値下がり987。出来高は15億2373万株と半日立ち会いを除き、実質今年最低となった。

売買代金も2兆947億円と低水準。東京外国為替市場では、1ドル=122円台前半(前日終値は122円41銭)で取引されている。

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2007年7月 3日 (火)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

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1 米ドル ドル安(プット)型 [244] +53.57
2 日本板硝子 コール [6] +46.76
3 日本板硝子 コール [7] +46.34
4 米ドル ドル安(プット)型 [248] +40.00
5 日本板硝子 コール [5] +36.72
6 スクウェア・エニックス コール [5] +34.52
7 米ドル ドル安(プット)型 [245] +32.03

商社、鉄鋼、機械株など継続物色、平均株価、TOPIXとも小幅高に3日続伸

名実ともに7月相場入りした2日後場の東京株式市場では、上げ基調に転じた。下値の堅さから、株価指数先物にまとまった買い物を誘いつつ、現物株指数を底上げした。商社、鉄鋼、機械などが継続物色され、平均株価は午後2時には1万8175円30銭(前週末比36円94銭高)まで浮上する場面があった。

ただ、今晩の6月米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景気指数の発表を前に積極買いは限定され、小幅高にとどまった。

 市場では、「底堅い動きだ。6月日銀短観で大企業製造業の業況判断指数は予想通りの数値に落ち着いたが、足元の外需は堅調。物色の方向性もこれに沿ったものとなり、上値期待が強まり出している」(準大手証券)との声が聞かれた。

平均株価は終値で前週末比7円94銭高の1万8146円30銭、TOPIXは同5.48ポイント高の1780.36ポイントと両指数とも小幅ながら3営業日続伸した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり894、値下がり693。出来高は17億7322万株。売買代金は2兆4248億円。東京外国為替市場では、1ドル=122円台後半(前週末終値は123円47銭)で取引されている。

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