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2008年4月24日 (木)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 中外製薬 コール [9] +183.33
2 新日本石油 コール [63] +92.31
3 新日鉱ホールディングス コール [47] +88.89
4 中外製薬 コール [10] +72.31
5 新日本石油 コール [62] +69.23
6 三井物産 コール [43] +54.17
7 ミツミ電機 コール [13] +52.94

ドル続落、103円挟み=米経済指標の低調さで〔東京外為〕

23日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は続落。米国の経済指標の低調さが注目され、ドル売り・円買いがやや優勢となった。午後5時現在は1ドル=103円01―04銭と前日(午後5時、103円17―20銭)比16銭のドル安・円高。
 米中古住宅販売など米実体経済の弱さを示す指標が、先週末から今週初めにかけて浮上した米金融市場の楽観論を相殺する形でドル売り・円買いを誘い、ドルは103円を挟んだ水準でもみ合った。
 市場では「手掛かり材料には乏しいが、米金融保証会社アンバックが23日予定する決算が比較的注目されそうだ」(欧州系銀行)との見方があった。「ユーロドルは一時1ユーロ=1.6台に乗せたことでやや達成感が出ており、さらに上伸する勢いまでは感じられない」(同)という。
 また「日経平均株価が上昇に転じたことで、投資家はリスク回避姿勢を緩和させており、一部にはドル買い意欲もみられる」との声もあった。「ユーロは引き続き高値圏で推移するとみられ、ドルの上値は重そうだ」(国内金融系シンクタンク)という。
 ユーロは対円で上昇。午後5時現在、1ユーロ=164円57―62銭(前日午後5時、163円81―86銭)、対ドルで1ユーロ=1.5974―1.5977ドル(同、1.5883―1.5886ドル)。

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2008年4月22日 (火)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 ホンダ コール [71] +91.30
2 ホンダ コール [72] +80.00
3 スクウェア・エニックス プット [6] +61.54
4 スクウェア・エニックス プット [7] +53.16
5 ホンダ コール [73] +43.54
6 NEC コール [98] +43.10
7 ホンダ コール [74] +33.87

米シティグループの1―3月期決算が予想ほど悪くなかったとして、投資家の先行き不安がひとまず和らいだ。日経平均は前週末比163円高で始まり、上げ幅を一時262円に広げる堅調な値動きだったが、午後には一服感も強まった。
 国内では、週半ばから企業の決算発表が本格的に始まる。米景気後退リスクや円高、原燃料高の影響で2009年3月期の減益懸念が強まっているだけに、円相場が1ドル=103円台後半と円安に傾いたことが「減益への警戒感を和らげる」(大手証券)期待感も誘ったようだ。
 ただ、日経平均は5連騰で6%(779円)上昇し、短期的な過熱感が高まってきた。出来高を伴わないまま指数先物主導で水準を切り上げている状況で、「決算を前に積極的な買いは見送られている」(別の大手証券)という。

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2008年4月18日 (金)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇ランキング

1 日経平均 コール [578] +100.00
2 川崎汽船 コール [47] +85.71
3 川崎汽船 コール [46] +85.19
4 TOPIX コール [118] +75.00
5 英ポンド ポンド高(コール)型 [91] +75.00
6 TOPIX コール [117] +65.22
7 スクウェア・エニックス コール [13] +60.00

旭硝子 <5201> コール 62回 北米で板硝子事業の縮小を好感
JFE <5411> コール 58回 株価は年初来高値圏で先高期待強める動き
川崎汽 <9107> コール 51回 MLでは海運株の見直し買い局面などを想定

来週の東京株式市場はしっかりとした展開が予想されている。一連の米金融機関決算の最終組となる今晩のシティ(C.N: 株価, 企業情報, レポート)と21日のバンク・オブ・アメリカ(BAC.N: 株価, 企業情報, レポート)、また来週から本格化する国内企業決算を見極めたいとの姿勢である一方、市場は悪材料を織り込む許容度がかなり高くなっているという。日米決算で大きな下振れがなく、今週カベとなった1万3500円を容易に抜ければ1万4000円トライもあるとみられている。

 

 ただ、長期スタンスの投資家や個人投資家は見送り姿勢が強く、短期筋の動きが主流である相場に変わりはない。ニューマネーが入らない状況が続くなか、短期筋中心の買い戻しの域を出ないとの懸念も出ている。

 来週の日経平均株価の予想レンジは、1万3000円─1万4100円。

 

 <市場センチメントの好転が鮮明に>

 

 今週発表された米大手金融機関の決算は、サブプライムローン(信用度の低い借り手向け住宅ローン)関連の損失計上が相次いだ。16日に、JPモルガン・チェース(JPM.N: 株価, 企業情報, レポート)は信用収縮に関連して約60億ドルの損失を計上。米メリルリンチ(MER.N: 株価, 企業情報, レポート)は17日に発表した第1・四半期決算で、サブプライム・モーゲージおよび他のリスク資産に関連して数十億ドルの評価損を計上し、純損益は19億6000万ドルの赤字となった。しかし、市場の反応はいずれも限定的。これを受けて「今晩発表のシティ(C.N: 株価, 企業情報, レポート)の決算も、大きな波乱とはならないのではないか」(国内証券)との期待が出ている。「米金融機関の決算が悪いのは織り込み済み。市場の悪材料への反応は明らかに鈍くなってきた」(国内投信)という。

 

 一方で、米国決算では金融以外で半導体大手インテル(INTC.O: 株価, 企業情報, レポート)やインターネット検索サービス大手のグーグル(GOOG.O: 株価, 企業情報, レポート)が好決算を発表し、好材料を提供しており、「米国株式の動向にもよるが、2月27日につけた1万4031円30銭を目指す場面もある」(国内投信)との声が出ている。

 立花証券執行役員の平野憲一氏は「来週は決算をこなしながら、底値を確認し、上値を探っていく展開を予想している」と述べた。

 

 <経済指標よりも決算への関心高い>

 

 来週は米国で22日に3月米中古住宅販売、23日に米住宅ローン・借換え申請指数、24日に米新規失業保険申請件数などの指標発表がある。国内では25日に、4月の東京地区消費者物価指数と3月の全国消費者物価指数が発表される。いずれも注目されるものの、市場の関心はマクロ経済指標より個別の企業決算にあるようだ。特に、24日と25日は国内主力銘柄の決算発表が予定されており「マクロの数字がある程度悪いというのは市場は織り込んでいる。決算を受けて個別銘柄を意識した動きが強まる」(立花証券の平野氏)とみられている。

 

 国内企業決算については、全般に減益になるとの見方が浸透しており、極端に弱い数字が出ない限り市場が敏感に反応することはないという。

 17日付日経新聞朝刊は、トヨタ自動車(7203.T: 株価, ニュース, レポート)の2009年3月期連結営業利益(米国会計基準)が前期推定比で約2割減少する公算が大きくなったと報じた。11日には、新日本製鉄(5401.T: 株価, ニュース, レポート)とJFEホールディングス(5411.T: 株価, ニュース, レポート)の2009年3月期連結経常利益が2ケタ減益になる可能性が大きいと報じられた一方、みずほフィナンシャルグループ(8411.T: 株価, ニュース, レポート)は2008年3月期業績予想について3度目の下方修正を行ったが、いずれの株価も上昇した。「ネガティブなニュースを受けて株価が上昇するのは、アク抜け感が強まっている証拠。国内決算に関して、市場は悪材料を相当量、織り込んでいる」(カブドットコム証券投資情報局のマーケットアナリスト 山田勉氏)との声がきかれた。

 

 ただ、市場心理は警戒が緩んだものの、楽観一色に転じているわけではない。サブプライムローンに絡む損失にメドがついたか確定はできず、金融不安は残っている。一方で、住宅市場の悪化などによる米国経済の減速がいつ底打ちするかについては見方が分かれており、仮に米景気の低迷が長引けば輸出関連銘柄を中心に国内株式への重しとなる可能性もある。「不透明要素が少なくないので、売り方は基本的に買い戻しを急いでいない。国内株式市場が日計りのディーラーの動きばかりで大きな資金が動かないのも、それが背景にあるとみている」(国内証券投資情報部)との指摘が出ている。

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2008年4月16日 (水)

新日鉄 <5401> コール 83回 : 株価は僅かながらも雲突入、悪抜け感を強める動き

eワラント上昇ランキング

1 イビデン コール [16] +100.00
2 スクウェア・エニックス プット [6] +87.50
3 イビデン コール [14] +83.33
4 スクウェア・エニックス プット [7] +67.35
5 イビデン コール [20] +66.67
6 イビデン コール [19] +58.49
7 SBI イー・トレード証券 コール [43] +58.33

新日鉄 <5401> コール 83回 株価は僅かながらも雲突入、悪抜け感を強める動き
三井造 <7003> コール 5回 新中期計画の内容を好感視
三井不 <8801> コール 25回 株価はパラボリックが買い転換達成

企業決算に対する市場の反応に変化が出ている。2007年9月中間決算時には、市場予想をわずかに下回った銘柄にも、容赦ない売りが浴びせられたが、最近は業績予想の下方修正が伝えられても、逆にアク抜け感が出たとして買われるケースが増えてきた。

 みずほフィナンシャルグループ(8411.T: 株価, ニュース, レポート)は11日、2008年3月期業績予想について3度目の下方修正を発表し、当期利益を従来予想の4800億円から3100億円に引き下げた。傘下のみずほ証券でサブプライムローン(信用度の低い借り手向け住宅ローン)関連損失が拡大し、通期のサブプライム関連損失は1月時点に予想した3950億円から5650億円に拡大。ロイターエスティメーツによる主要アナリスト13人の予測平均値4499億円を大幅に下回った。

 だが、株価は急反発。アク抜け感から買い戻しが強まり、10日終値38万7000円に対し16日前場終値は43万9000円と3営業日と半日で13.4%上昇した。 

 15日の東証1部業種別値上がり率でトップとなったのは、鉄鋼株だった。一部で新日本製鉄(5401.T: 株価, ニュース, レポート)とJFEホールディングス(5411.T: 株価, ニュース, レポート)の2009年3月期連結経常利益がともに2けた減益になる可能性が大きいと報じられたが、市場では「現時点で1割減益見通しなら上出来。自動車メーカーなどとの交渉次第では減益幅縮小もあり得る」(準大手証券)と買い戻しが優勢になった。

 一方、好決算には素直に反応する地合いの良さもみせている。きょうの東京市場では米半導体大手インテル(INTC.O: 株価, 企業情報, レポート)の4─6月期見通しを好感し、ハイテク株が買われるなど決算に対するポジティブな動きが強まった。

 市場では「インテルの決算に素直に反応するなど市場のムードが、陽転してきたとみている。前日の安川電機(6506.T: 株価, ニュース, レポート)の動きなどをみると、確かに決算はよかったが市場の反応は良すぎるほどよかった。これは市場が悪材料をかなり織り込んできていることを示している。この先、決算などのイベントを日柄的にこなしていけば、新規マネーが流入する時期が来ると期待している」(立花証券・執行役員の平野憲一氏)と評価する声が出ている。

 ただ、こうした動きを地合いの好転としてとらえることについて、慎重な声もある。例えばみずほFGは信用取り組みの改善という需給面での好ファクターがあるという。「買い残がほとんどで依然は10倍もあった信用倍率が、3倍台まで改善している。株が下がるだろうと予想した向きが空売りを増やしているためだ。株価の反発にはこうした取り組みの改善もある」(国内証券)との声が出ている。

 鉄鋼株についても「原料炭の値上げが伝わり、大幅減益は必至とみた向きから、かなり空売りが入っていた。減益幅が予想ほどではなかったとして買い戻しが入ったようだ。新規の買いではない」(別の国内証券情報担当者)との見方もある。

 実際、こうしたみずほFGや新日鉄など「主役級」の銘柄が動いても、市場全体のボリュームは低調なままだ。東証1部売買代金は3兆円が活況といわれる水準だが、今週に入り14、15日と連続で2兆円を割り込んでいる。三菱UFJ証券・投資情報部長の藤戸則弘氏は「基本的に実需サイドは様子見であり、先物を手掛けるマネージド・フューチャーズなどが中心の相場となっている。プライスだけの変化をみて、地合いが変化したというのは早計だろう」と話している。

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2008年4月14日 (月)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 KDDI プット [71] +47.97
2 セガサミーホールディングス コール [78] +33.33
3 KDDI プット [72] +31.80
4 セガサミーホールディングス コール [83] +31.65
5 セガサミーホールディングス コール [80] +29.59
6 みずほフィナンシャルグループ コール [208] +28.57
7 セガサミーホールディングス コール [82] +27.70

出来高は実質今年最低、安値もみ合いに平均株価は406円安と大幅反落
14日後場の東京株式市場では、安値圏でもみ合い。平均株価は前週末比406円22銭安の1万2917円51銭と大幅反落し、1万3000円を割り込んだままで取引を終了した。上海、香港などの中国株が「利上げに対する警戒感」(中堅証券)から大幅安となり、シンガポール取引所(SGX)で225先物売りが先行。後場寄り付きに100億円の売りバスケットが観測されたうえ、先物市場への大口売りもあり、一段安。その後は突っ込み警戒感からやや下げ渋ったが、為替市場で1ドル=101円割れとドル安・円高に振れたことが手控え要因として意識され、平均株価は1万2900円を挟んで方向感に乏しい展開となった。値下がり銘柄数は全体の84%強に達するなど全面安商状。出来高は実質今年最低を記録し、薄商いだった。
 市場からは、「足元は平均株価1万3500円水準までの上昇に対するスピード調整であり、想定の範囲内。決算発表を前に手控えムードが強いことも要因だろう。特に原材料高や為替、サブプライムローン問題に絡む業種には手を出しづらい。目先はテクニカルで下値のフシ目としてとらえられている25日移動平均線を維持できるかが注目される」(ちばぎんアセットマネジメント・運用部長・大越秀行氏)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり225、値下がり1455。出来高は15億777万株。売買代金は1兆8683億円。東京外国為替市場では、1ドル=100円台後半(11日終値は1ドル=101円80銭)で取引されている。

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2008年4月11日 (金)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 豊田通商 コール [3] +71.43
2 スクウェア・エニックス コール [13] +70.59
3 オリックス コール [16] +70.37
4 ハンセン指数 コール [27] +66.67
5 カナダドル ドル高(コール)型 [74] +66.67
6 カナダドル ドル高(コール)型 [73] +60.00
7 東レ コール [39] +58.82

日製鋼 <5631> コール 12回 株価は短期スピード調整に一巡感が台頭
エルピーダ <6665> コール 42回 前期、上場来初の営業赤字見通しも悪抜け期待へ
ファストリテ <9983> コール 68回 今08年8月期業績見通しを上方修正

値上がり1513銘柄と全面高商状、平均株価は378円高と4日ぶり大幅反発

11日後場の東京株式市場では、全面高商状。平均株価は前日比378円43銭高の1万3323円73銭と4日ぶりに大幅反発した。「前場からCTA(商品投資顧問業者)の債先売り・株先買いが4000億円規模で入った」(中堅証券トレーダー)との観測が聞かれ、上値を追った前場の流れを引き継ぎ、後場寄りも買い優勢。先物へのショートカバー(売り方の買い戻し)や海外資金流入も観測され、上げ基調を強める展開。前引け後に08年3月期連結利益推定値を下方修正したみずほ <8411> が後場に入り上伸したうえ、上海、香港などアジア株やGLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物など海外株が堅調に推移したことも市場心理の好転につながり、戻り売りをこなしながら平均株価は高値圏を維持した。「G7(主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議)で何かしらのポジティブ発言が出るのでは」(準大手証券)との期待感も後押しした格好だが、「現実的には何も出ないだろう」(外銀)との見方が多い。東証業種別では全33業種が上昇し、値上がり銘柄数は全体の87%強に達した。なお、オプション4月物SQ(特別清算指数)確定値は1万3129円58銭だった。
 市場からは、「きょうは大幅反発となったが、一段の上値は追いづらい。G7で好材料が出なければきょうの上昇分はすぐに吐き出す格好となりそうだ。来週前半はSQ値1万3129円を維持できるかが焦点。ただ、国内に材料が乏しい一方で、米国では経済指標や企業決算などイベントが目白押しであり、米国株や為替、商品市況など外部要因をにらみながらの展開となりそうだ」(銀行系証券)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1513、値下がり146。出来高は20億2875万株(うちSQ概算分2億6100万株)。売買代金は2兆5433億円(同4117億円)。東京外国為替市場では、1ドル=102円前後(10日終値は1ドル=101円03銭)で取引されている。

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2008年4月 8日 (火)

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1 日立製作所 コール [67] +109.40
2 三井物産 コール [43] +95.65
3 楽天 コール [88] +90.91
4 三井物産 コール [42] +80.68
5 新日鉱ホールディングス コール [47] +80.00
6 富士通 コール [92] +70.18
7 大阪チタニウムテクノロジーズ コール [19] +68.57

海外マネー流入観測、先物への大口買いに一段高、平均株価は157円高と急反発

 7日後場の東京株式市場では、一段高。平均株価は前週末比157円01銭高の1万3450円23銭と急反発した。上海、香港などのアジア株式市場やGLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物など海外株が堅調に推移した上、昼休みの立ち会い外バスケット取引で「100億円の買い越し」(米系証券)といい、後場寄りから買いが先行。「ラージ70に海外マネー流入」(外資系証券)との指摘も聞かれ、買い安心感を誘った。午後2時すぎには先物への大口買いに平均株価が一時192円高まで上げ幅を広げる場面もあったが、先物市場で「1万3500円OBに5000枚売り(平均株価先物1万3500円以上でより高い値段で売る注文)」(市場筋)と観測され、買い一巡後は伸び悩んだ。
 市場からは、「先物主導だが、13週移動平均線を既に上抜き、1万3500円水準を目指す強い動きだ。米国の景況感悪化や信用収縮懸念は織り込み済みとの見方が台頭しており、売り物が出難いなか、減税効果など今後の改善を期待した買いが入っているもよう。ただ、今晩のアルコア決算など米企業決算が徐々に出始めるため、一つ一つ確認していきたい」(大手証券)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1169、値下がり445。出来高は18億3210万株。売買代金は2兆1515億円。東京外国為替市場では、1ドル=102円台半ば(4日終値は1ドル=102円30銭)で取引されている。

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2008年4月 4日 (金)

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1 セガサミーホールディングス コール [79] +200.00
2 セガサミーホールディングス コール [78] +166.67
3 KDDI コール [80] +77.78
4 S&P CNX NIFTY指数 プット [16] +77.59
5 KDDI コール [79] +72.09
6 松下電器産業 プット [70] +66.67
7 セガサミーホールディングス コール [83] +59.30

日製鋼 <5631> コール 12回 短期過熱感から株価は反落も押し目買い意欲の強さ示す
松下電産 <6752> プット 75回 MLでは民生エレクの今期会社計画は大幅減益の見通し
京セラ <6971> プット 63回 リーマンでは投資判断を「アンダーウエイト」へ格下げ

4日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は米雇用統計の発表を控え、102円台で小動きとなった。午後5時現在は1ドル=102円29―32銭と前日(午後5時、102円67―70銭)比38銭のドル安・円高で推移している。
 今週は週前半に発表された欧米金融・証券大手の増資計画を機に、信用収縮懸念がやや後退し、ドル円相場は取引水準をじりじりと上げた。市場の関心の中心は米実体経済の見極めに移っており、「米景気が減速から一歩進んで後退の局面にあると確認されれば、金利も下がりやすいとの見方に傾き、再びドル円が100円前後や100円割れに水準を下げて取引される可能性もある」(国内金融系シンクタンク)との声が聞かれた。
 また「米金融・証券セクターが最悪期を脱していくとの見方が強まれば、ドル買い機運が高まるだろう。ただ現在が長い調整プロセスの第一歩にすぎないとの受け止め方が優勢になれば、売り圧力が強まりそうだ。今週出された米経済指標は好悪の要素がまちまちで、(市場参加者の)見方は拮抗(きっこう)している」(国内証券)との分析も出ている。「このままドル円相場が反転上昇していくと予想するのは難しい」(同)との指摘がある。
 ユーロは対円で小幅上昇。午後5時現在は1ユーロ=160円82―85銭(前日午後5時、160円43―46銭)、対ドルで1ユーロ=1.5718―1.5721ドル(同、1.5625―1.5628ドル)。

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2008年4月 1日 (火)

eワラント最強投資方法 !本日の上昇ランキング

eワラント上昇率ランキング

1 ハンセン指数 コール [24] +207.69
2 ハンセン指数 コール [23] +184.44
3 金リンク債 プット [39] +184.00
4 南アフリカランド ランド高(コール)型 [28] +133.33
5 ハンセン指数 コール [22] +129.17
6 米ドル ドル高(コール)型 [321] +128.57
7 アルミニウムリンク債 プット [7] +120.00

東レ <3402> プット 34回 株価は戻り売り圧力強い水準で上値の重い展開
三菱マ <5711> コール 10回 1日引け後に今期見通しを上方修正
エルピーダ <6665> プット 39回 株価は大幅上昇もスピード調整を想定

日経平均は、朝安の後で持ち直し、午後に入って一時253円高まで上昇した。しかし、新年度入りにもかかわらず、東証1部の売買は依然低水準にとどまり、大引けにかけて失速した。
 日銀が発表した3月の企業短期経済観測調査の悪化は、市場予想の範囲内だった。いったん指数先物の売りを誘ったが、「織り込み済み」(外資系証券)との見方から追随する動きは限定的。「現物のバスケット買いをきっかけに先物に買い戻しが入り、全体を押し上げた」(大手証券)という。ただ、根強い景気の先行き不透明感から積極的な買いは入らず、戻り売りに伸び悩んだ。
 企業マインドの悪化を招いた米景気の先行き不安は、投資家心理にも水を差している。「今週発表される米企業の景況指数や雇用統計の内容を見極めたい」(別の大手証券)との声も多かった。

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eワラント上昇率ランキング

1 S&P CNX NIFTY指数 プット [16] +133.33
2 S&P CNX NIFTY指数 プット [17] +90.52
3 S&P CNX NIFTY指数 プット [15] +75.00
4 松下電器産業 プット [70] +42.31
5 ICICI銀行(ADR) プット [6] +42.18
6 松下電器産業 プット [71] +41.26
7 シャープ プット [79] +38.83

住友鉱 <5713> プット 64回 商品市況の軟調推移が売り材料視される
IHI <7013> プット 7回 全般軟調推移に加え、証券監視委の調査も警戒感強める
KDDI <9433> プット 73回 電池パックの無償交換や端末互換性による競争激化など懸念

期末株価、5年ぶり大幅下落=サブプライム直撃で27%安-時価総額159兆円減

多くの企業の決算期末となる2007年度末31日の東京株式市場は、景気の先行き懸念から幅広い銘柄が売られ、日経平均株価の終値は前週末比294円93銭安の1万2525円54銭と急反落した。前年度末との比較では27.5%安となり、02年度以来5年ぶりの大幅な下落率を記録した。米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題の直撃を受けた株安は、企業や金融機関の決算にも悪影響を与える。
 東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は前年度末比29.2%低下の1212.96。市場規模を示す時価総額は389兆3052億円となり、1年間で国家予算の2倍弱に相当する159兆円余りが吹き飛んだ。 

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