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2008年6月28日 (土)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇ランキング

1 ユーロ ユーロ安(プット)型 144回 +50.00
2 米ドル ドル安(プット)型 273回 +48.00
3 米ドル ドル安(プット)型 274回 +42.61
4 京セラ プット 61回 +37.01
5 カナダドル ドル安(プット)型 76回 +36.04
6 ソニー プット 115回 +34.41
7 東京電力 コール 22回 +34.29
8 英ポンド ポンド安(プット)型 88回 +31.67
9 米ドル ドル安(プット)型 276回 +31.36
10 東京電力 コール 21回 +29.35

平均株価は7連敗に277円安、約2カ月ぶりの安値水準

27日後場の東京株式市場は、平均株価が前日比277円96銭安の1万3544円36銭と7連敗。07年11月2日~13日の8日続落以来の連続安となり、終値で4月24日以来約2カ月ぶりの安値水準となった。

 昼休みの立ち会い外バスケット取引が買い決め優勢だった流れを受け、後場寄りは戻りを試したが、アジア株の全面安などが上値を抑え、安値圏で停滞。一部で、米AIG保険子会社の証券貸し出し部門が過去1年間で合計130億ドルの評価損を被ったことにより、親会社AIGの負担が5億ドルの計画から最大50億ドルまで膨らむと報じられたことで、平均株価は一時368円安まで下げ幅を拡大した。大引けにかけては、買い戻しなどでやや下げ渋り、1万3500円台は維持した。

 市場からは、「1万3500円水準が下値メドとして意識されているが、上値は重い。来週には国内で6月日銀短観、米国で6月米雇用統計などが発表されるが、ポジティブな材料は出難く、当面は1万3500円前後で値固めとなりそう」(大手証券)との声が聞かれた。

 東証1部の騰落銘柄数は値上がり328、値下がり1329。出来高は19億6578万株。売買代金は2兆2759億円。午後3時時点の東京外国為替市場は1ドル=107円前後(26日終値は1ドル=108円08銭)で取引されている。

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2008年6月27日 (金)

eワラント 本日の上昇ランキング

eワラント上昇ランキング

1 金リンク債 コール 53回 +48.66
2 金リンク債 コール 58回 +45.39
3 日経平均 プット 416回 +41.51
4 金リンク債 コール 61回 +39.16
5 米ドル ドル安(プット)型 273回 +38.89
6 米ドル ドル安(プット)型 274回 +35.29
7 NASDAQ-100 指数 プット 128回 +33.61
8 金リンク債 コール 56回 +33.53
9 国際石油開発帝石ホールディングス コール 27回 +30.92
10 金リンク債 コール 52回 +30.82

TDK <6762> プット 51回 みずほ証券では投資判断を「2」から「1」へ格下げ
三菱UFJ <8306> プット 107回 株価は上値の重さが確認された格好に
NTT <9432> コール 70回 UBSでは、NTT東西の業績ボトムアウトの兆しを指摘

26日の日経平均株価は小幅ながら6日続落。朝方は米国株市場の反発に加え、米FOMCを波乱なく通過した安心感から買いが先行。下げに転じる場面では、直近の下値サポートとして意識される一目均衡表の雲上限付近では押し目買いが流入した。

後場はアジア株市場の落ち着いた動きも好感され、上げ幅を100円超に拡大させる場面もあったが、上値の重さが嫌気されると下げに転じ、大引けにかけて膠着感を強めた。大引け概算の日経平均株価は前日比7.60円安の13822.32円。東証1部市場の売買高は1817.39百万株、売買代金は2兆0253.66億円。

騰落銘柄数は値上がり682、値下がり930、変わらず113。業種別は33業種中、値上がり10業種、値下がり23業種。その他製品、医薬品、保険業などが小幅上昇。一方、卸売業、石油・石炭、ゴム製品などが下落。

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